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異汗性湿疹(汗疱性湿疹)の漢方薬療法

異汗性湿疹(汗疱性湿疹)の漢方薬療法

異汗性湿疹とは、小さな水疱が、手の平や指のまわりや足の裏などに出来ます。水疱が破裂すると猛烈なカユミが発生する皮膚病です。

異汗性湿疹は、汗疱(かんぽう)とも呼ばれています。

手の平などにある汗が出る腺が詰まる「汗腺の機能異常」による病気です。

カユイので、かきむしると、どんどん広がって、赤くなって、湿疹も増えて、ジュクジュクしてきます。
その後、ジュクジュクが乾くと、肌がドライスキンに変化することを繰り返します。
肌が一枚剥がれたような状態にまで進みます。

始めは、水虫と勘違いして、水虫薬を塗布して悪化してしまうこともございます。

治療に用いる西洋薬であるステロイド剤などが、お身体に合わない方もいらっしゃいます。

漢方では、「皮膚は内臓の鏡である。」という教えがあり、髙木漢方(たかぎかんぽう)ではこの教えを大切にしております。

異汗性湿疹などの皮膚病は、単に皮膚の病気ではなくて、内臓との関わりが深い病気です。
ですから、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬によって内臓の働きを正すと皮膚も丈夫に綺麗に戻りやすくなります。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例


51歳       女性

一年くらい前に、病院にて、異汗性湿疹ですと言われた。
病院から、二種類のステロイド塗布剤と抗ヒスタミン剤と抗アレルギー剤と保湿剤などの薬が処方されている。
1日中、とにかくカユイ。
どうしても、かきむしってしまう。
両手の平の肌が一枚めくれたようになっている。
赤い無数の湿疹。
ジュクジュク面と乾燥した所が混在している。
足の裏は、ほとんど出ていない。
腰痛持ち。
暑がりで寒がり。
軟便。
個人的に総合ビタミン剤とミネラル剤を服用中。
大豆イソフラボンも飲んでいる。

このカユミを取りたいとご相談にみえた。

漢方的に見立てると、肺陰虚と於血(おけつ)と腎虚と痰湿と痰熱と熱毒などの体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、髙木漢方(たかぎかんぽう)の3種類の漢方薬を試していただいた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただいて、一か月後にご来店。
「手の平の皮膚から、薄い黄色の液がたくさん噴出してきた。」
「赤みが少し薄らいで、カユミが半分くらいに減った。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただいて、一か月後にご来店。
「黄色の液体は止まって、うっすらと肌色が戻って来た。」
「左の手の平の赤みは、三分の一くらいになった。」
「カユミが薄らいできたのが分かる。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただいて、一か月後にご来店。
「左手は順調に回復している。右手の平も剥けたところが小さくなった。」
「カユミが減って、掻かずに我慢できるようになった。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただいて、一か月後にご来店。
「左手の平は、ほとんど治って綺麗になってしまった。」
「右手の平も、かなり良くなった。」
「髙木漢方の漢方薬をはじめて本当に良かった。」
と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談


皮膚病というと、皮膚の表面にばかりに目が向きますが、本当の原因は内臓の不調によるものです。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬によって、内臓の不調が改善されると、皮膚の健康が戻り綺麗なお肌が戻ります。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、皮膚のトラブルのスキンケアのご相談をたくさん承っております。

異汗性湿疹、汗疱性湿疹、脂漏性皮膚炎、掌蹠膿疱症、アトピー性皮膚炎、酒さ様皮膚炎、尋常性乾癬、蕁麻疹、湿疹、自家感作性皮膚炎などでお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

①髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、精力回復相談も承っております。

冬になり陽気が不足すると、体力、気力、精力、免疫力などの生命力が低下して、突然の狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、帯状疱疹、三叉神経痛、脚のムクミなどに襲われやすくなります。
髙木漢方では、早めの予防対策をお勧めしております。

②髙木漢方では、季節の変わり目の風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

④髙木漢方(たかぎかんぽう)では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。

⑥冬は、不眠症のご相談が増加いたします。
髙木漢方では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。  


子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185 番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       




 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ



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# by yokohama-kampo | 2017-02-14 17:04 | 汗疱性湿疹 異汗性湿疹

低体温症の漢方薬療法

低体温症の漢方薬療法

正常な体温は36.5~37.1℃といわれています。
今は、36℃以下の方がとても増えています。
一般的に低体温症とされるのは、体の中心部が35℃以下の場合をいいます。

もし低体温症になると、身体の中をパトロールしている白血球の働きが悪くなり免疫力が低下して、肌荒れ、しみ、そばかす、にきび、吹き出物、湿疹、アトピー性皮膚炎になったり、さらには腫瘍や各種ポリープ(胃ポリープ,子宮筋腫、鼻茸)などの異物が体内に発生しやすくなります。

低体温症の人では体温の低下に伴い毛細血管の血行が悪くなって、「於血(おけつ)」が発生して、肩こり、首こり、頭痛、関節痛、浮腫み、腰が重い、冷え性などの症状に悩まされるようになります。

頭痛や関節痛の痛みを止めるために解熱消炎鎮痛薬を飲むと体温がさらに低下するので完治はしません。

体温が低下すると「気の流れ」が滞って情緒が不安定になりホルモンバランスが崩れるので、女性では、生理痛、生理不順、排卵痛、不妊症、不育症などの症状が出やすくなります。

体温の低下に伴い自律神経が失調するので、不眠症、パニック障害、激しい動悸、頻尿などの症状が出ることもございます。

不眠症のために睡眠薬を飲むと体温がさらに低下するので自律神経の失調は完治はしません。

このように低体温症になると於血と気滞が発生して、「痛み」「しこり」「黒ズミ」が発生して、自律神経失調症になることが分かります。

対症療法だけでは対処が難しいこれらの低体温症の症状の体質改善には、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬がとても向いています。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例


26歳      女性


高校生の頃から肌荒れとニキビがひどい。
肌ががさつきやすい。
体温が35℃を超えたことがめったにない。
末端冷え性。
ドライスキン。
顔全体、とくにアゴまわりとオデコにニキビが多発する。
生理痛が酷くて、2日間は寝込む。
病院では、軽い子宮内膜症といわれている。
過去に半年間ピルを飲んでいたが止めたら生理痛とニキビはすぐに再発した。
寝つきがとても悪い。
夢が多い。
マッサージ店の人に、肩が石のように硬いと毎回いわれる。

体調不良とニキビを治したくてとご相談にみえた。

漢方的に見立てると、気虚、血虚、気滞、於血(おけつ)などの体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、数種類の髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただいた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、一か月後にご来店。
「手足が温まって来た。」
「肩と首のこりがとれてきた。」
「肌がしっとりとしてきた。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲み続けて一か月後にご来店。
「顔の赤いニキビの数が減って来た。」
「生理痛が軽くなって、寝込まなかった。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲み続けて一か月後にご来店。
「ニキビほとんど消えて、ニキビ痕のみになってきた。」
「化粧ノリが良くなった。」
「肩こりはまったく感じなくなった。」
「体温が36.2℃に上がっていた。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲み続けて一か月後にご来店。
「体調もいい状態が続いている。」
「肌の調子がとてもいいので、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬は続けたい。」
と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、低体温症の漢方薬療法を得意としております。

低体温症に伴う肌荒れ、ニキビなどの肌のトラブルはもちろんのこと、肩こり、首こり、冷え性、頭痛、関節痛、生理痛、排卵痛などのさまざまな体調不良でお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

①髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、精力回復相談も承っております。

冬になり陽気が不足すると、体力、気力、精力、免疫力などの生命力が低下して、突然の狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、帯状疱疹、三叉神経痛、脚のムクミなどに襲われやすくなります。
髙木漢方では、早めの予防対策をお勧めしております。

②髙木漢方では、季節の変わり目の風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

④髙木漢方(たかぎかんぽう)では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。

⑥秋から冬は、不眠症のご相談が増加いたします。
髙木漢方では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。  


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髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185 番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
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営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       




 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


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# by yokohama-kampo | 2017-01-22 14:04 | 冷え性 低体温症 温活

好酸球性副鼻腔炎と漢方薬について

好酸球性副鼻腔炎と漢方薬について

大雪、お見舞い申し上げます。

朝晩、冷え込みますね。横浜は雪はふってはいませんが、全国の天気予報をみているとため息がでます。

冷気によって、痛みやシビレ、狭心症、脳卒中、気管支炎や肺炎や胃腸炎などの感染症は広がっていますね。
インフルエンザは、もうすぐピークになるそうです。

さて、慢性の副鼻腔炎のことを、以前は、蓄膿症といいましたね。

副鼻腔炎は、肺への空気の通り道である鼻腔の中の横穴である副鼻腔に、細菌による炎症が起こり、膿(ウミ)がたまる病気です。

好酸球性副鼻腔炎とは、同じく副鼻腔に炎症が起こり、膿がたまったりするのですが、細菌は発見されません。
好酸球性副鼻腔炎は、細菌以外の原因で起こる副鼻腔炎です。

鼻腔の粘膜から、たくさんの「好酸球」が発見されたことから、好酸球性副鼻腔炎といわれています。

好酸球性副鼻腔炎は、難病に指定されている病気のひとつです。

好酸球性副鼻腔炎に罹患すると、酷い鼻づまり、鼻茸、セキ、鼻水、後鼻漏、鼻づまりからくる不眠症、気管支喘息、アスピリン喘息、セキ喘息、嗅覚障害、味覚障害、思考力の低下、耳漏、耳鳴り、難聴などになりやすいといわれています。

好酸球性副鼻腔炎は、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬で体質改善をするとだんだんと良くなって楽になります。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例

42歳       女性

1年くらい前に病院で「好酸球性副鼻腔炎」といわれた。
酷い鼻づまり。
セキ込みやすい。
嗅覚障害あり。
黄色い鼻水と白っぽい鼻水が出る。
鼻茸あり。
5年くらい前に、慢性副鼻腔炎と鼻中隔湾曲症の治療のために鼻の手術をした。
気管支喘息もあるが、発作はほとんど無い。
生理痛あり。
肩こり。
末端冷え性。

鼻づまりと嗅覚障害を何とかしたくてと、ご相談にみえた。

漢方的に見立てると、気虚、血虚、於血(おけつ)、肺熱、風熱などの体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、髙木漢方(たかぎかんぽう)の3種類の漢方薬を試しに飲んでいただいた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んで、一か月後にご来店。
「黄色の鼻水がたくさん出た。」
「少し、匂いが分かるようになった。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて、一か月後にご来店。
「片方ずつ、空気が通るようになった。」
「匂いも、分かるようになってきた。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて、一か月後にご来店。
「右の方は普通に空気が良く通るようになった。」
「セキが、とても少なくなった。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて、一か月後にご来店。
「セキがほとんど止まってノドの調子が、良くなった。」
「完治をめざして、漢方薬は続けたい。」
と喜ばれた。

髙木漢方の漢方健康病気相談


髙木漢方(たかぎかんぽう)では、好酸球性副鼻腔炎の体質改善のご相談を承っております。
鼻のトラブルでお悩みの時は、お気軽にお越しになりご相談くださいませ。
慢性副鼻腔炎、蓄のう症、アレルギー性鼻炎、花粉症、鼻水、鼻づまり、鼻茸、後鼻漏、嗅覚障害などのご相談を承っております。

①髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、精力回復相談も承っております。

冬になり陽気が不足すると、体力、気力、精力、免疫力などの生命力が低下して、突然の狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、帯状疱疹、三叉神経痛、脚のムクミなどに襲われやすくなります。
髙木漢方では、早めの予防対策をお勧めしております。

②髙木漢方では、季節の変わり目の風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

④髙木漢方(たかぎかんぽう)では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。

⑥秋から冬は、不眠症のご相談が増加いたします。
髙木漢方では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。  


子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
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ご相談&お問い合わせメール
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営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       




 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


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# by yokohama-kampo | 2017-01-18 11:34 | ちくのう症(慢性副鼻腔炎)

あけましておめでとうございます。

お客様各位

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

年末年始は、いい天気が続きました。

例年通りに、近所の神社に初詣に行ってまいりました。

髙木漢方は、五日より、平常通りに営業しております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

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 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


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# by yokohama-kampo | 2017-01-08 11:40 | 日常

年末年始の営業のお知らせ

年末年始の営業のお知らせ

お客様各位

いつも当店をご愛顧いただきましてありがとうございます。

31日~4日は、お休みいたします。
 
年末は、30日 (金) まで営業いたします。

新年は、1月 5 日 (木)より、営業いたします。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

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 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
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# by yokohama-kampo | 2016-12-22 17:30 | ごあいさつ

多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)と不妊症と不育症と漢方薬

多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)と不妊症と不育症と漢方薬

不妊症の原因はいろいろとありますが、代表的なもののひとつとして多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)という疾病がございます。

多嚢胞性卵巣症候群というのは、その病名のとおり、卵巣の中の卵胞の卵が育たなくなり、小さな未成熟卵で、卵巣内が満たされる病気で、排卵出来なかった小さな未成熟卵が連なっている状態をネックレスサインなどといいます。

まれな排卵時には卵胞からの出血が多いために腹壁を刺激して排卵痛が発生することもあります。

低温期が四十日以上であることが多い。
髭が生えたりすることもある。
月経血は少なく無排卵性月経である。
無月経の人もいる。
発覚しやすい年齢は29歳前後です。
などが特徴的です。

多嚢胞性卵巣症候群に罹患していても、排卵痛がほとんどない人もいますし、結婚後になかなか子宝に恵まれないので、病院で検査して初めて判明することがしばしばございます。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)の漢方薬による体質改善のご相談をたくさん承っております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例


30歳       女性

23歳の時に結婚した。
なぜか6回も流産した。

27歳の時から、病院にて不妊症の治療をはじめた。

人工授精  8回失敗。
体外受精  5回失敗。

病院では、多嚢胞性卵巣症候群による不育症(習慣性流産)といわれている。

現在の症状

うつ状態
不眠症
冷え性
花粉症
皮膚に湿疹
のぼせやすい
脂汗が出る
肩こり
低血圧
動悸
寝汗
月経は4~5か月に一回ある。

ずっと葉酸を飲んでいる。

来月に、6回目の体外受精を予定している。

何とかならないかと、ご来店になった。

漢方的に見立てると、肝血虚、気虚、腎陽虚、腎陰虚、気滞、痰湿、お血(おけつ)などの体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、数種類の髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただきました。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をはじめてから、一か月後にご来店。
「体が温まってきて、全身の重みが取れて気分が良くなった。」
「のぼせと動悸が消えてきた。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて一か月後にご来店。
「寝汗も止まって、とても調子がいい。」
「3日前に病院にて体外受精をした。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて一か月後にご来店。
「気持が楽になって、体が軽い。」
「妊娠反応が出ている。病院でも確認した。」

さらに、安胎のための漢方薬にして一か月後にご来店。
「軽いつわりがある。」

その後、順調に推移して、元気な女の子を出産された。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、不妊症、不育症などの漢方薬による体質改善のご相談を承っております。
多嚢胞性卵巣症候群、子宮内膜症、卵巣嚢腫、子宮筋腫、無月経、無排卵月経、生理不順、生理痛、排卵痛などのご相談もたくさん承っております。

多嚢胞性卵巣症候群などお体のことで何かとお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

①髙木漢方(たかぎかんぽう)では、冷えを基調とする不快な病気や症状の改善を得意としております。
冷え性を改善したいという方は、漢方薬による「温活」をしてみませんか。
お気軽にお越しになりご相談くださいませ。

②髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、精力回復相談も承っております。

冬になり陽気が不足すると、体力、気力、精力、免疫力などの生命力が低下して、突然の狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、帯状疱疹、三叉神経痛、脚のムクミなどに襲われやすくなります。
髙木漢方では、早めの予防対策をお勧めしております。

③髙木漢方では、季節の変わり目の風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

⑤髙木漢方(たかぎかんぽう)では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑥髙木漢方は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。

⑦秋から冬は、不眠症のご相談が増加いたします。
髙木漢方では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。 


子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185 番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       




 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ



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# by yokohama-kampo | 2016-12-14 18:27 | PCOS 多嚢胞性卵巣症候群

三叉神経痛などの痛みには、漢方薬が良く効きますね。

三叉神経痛などの痛みには、漢方薬が良く効きますね。

横浜は、小春日和ですね。
温かくて、お日様が当たっているところはポカポカしています。

私は、寒いのに弱いので、今日はいい日です。

冬になって、鳥インフルエンザが猛威を振るっていますが、人間のインフルエンザも増加していますね。
インフルエンザは、乾燥しいてる時期を好むウイルスなので、冬に感染者が増えます。

冬に多い熱性感染症は、インフルエンザ、マイコプラズマ肺炎、RSウイルス感染症、流行性耳下腺炎、溶連菌感染症、感染性胃腸炎(ノロウイルス、ロタウイルス)、水疱瘡、ヘルペスなどですね。

職場、学校、幼稚園、保育園などで感染します。

普段から、漢方薬を使用していると、感染予防になりますし、感染後の悪化予防にもなります。

上記の熱性感染症予防でお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

さて、今日は三叉神経痛について考えてみたいと思います。

三叉神経痛とは、顔面部の感覚情報を脳に伝えて、食べ物をかむ時に使う筋肉をコントロールしている第5脳神経(三叉神経)の機能不全からくる痛みのことです。

三叉神経痛は、原因不明のことが、多いのですが、よく知られている原因としては、血管動脈の位置の異常で、脳の出口付近の神経を圧迫することで痛みが発生します。

三叉神経痛の病院での一般的な治療法は、カルマバゼピン(テグレトール)やリリカやギャバロンなどの投与ですが、残念ながら、効果が出ない場合は、ブロック注射や手術が行われますが、それでも、痛みがなくならないこともござます。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、病院で検査しても何も異常がない場合や、原因不明の場合なども含めて、何をしても治らなかった場合、時間が経過している場合などの、あらゆる場合の三叉神経痛や頭痛や片頭痛の漢方薬療法を得意としております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例

76歳          女性

食べ物を噛むと、左ホホと歯から首のうしろにかけて激痛が走るようになった。
今は、風に当たっただけでも痛む。
流動食しか食べれないので、やせてしまった。
夕方になると、微熱が出る。
10年くらい前に、大腸の手術をした。

歯科や病院でいろいろと検査しても異常なし。
抜歯の治療をしたが、それが原因ではないとのこと。

病院では「三叉神経痛」といわれている。
病院から、テグレドールとリリカを処方されているが、効果が無くなって来た。
血圧が少し高めなので、病院から降圧剤を処方されている。

この激しい痛みを何とかしたくてと、ご相談にみえた。

漢方的に見立てると、痰湿、気虚、血虚、腎虚、気滞などの体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、数種類の髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただいた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、一か月後にご来店。
「あの激しい痛みが、半分くらいに減ったので、少し噛めるようになった。」
「痛みが減ったので、気分が楽になった。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて一か月後にご来店。
「噛むときの痛みが、全て消えた。」
「もっと早くに、漢方薬をはじめれば良かった。」
と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談


髙木漢方では、三叉神経痛や頭痛や片頭痛などのご相談をたくさん承っております。
髙木漢方は、痛み解消の専門店としても、頑張っております。

三叉神経痛や頭痛や片頭痛などで、お悩みの時は、髙木漢方までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

①髙木漢方(たかぎかんぽう)では、冷えを基調とする不快な病気や症状の改善を得意としております。
冷え性を改善したいという方は、漢方薬による「温活」をしてみませんか。
お気軽にお越しになりご相談くださいませ。

②髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、精力回復相談も承っております。

冬になり陽気が不足すると、体力、気力、精力、免疫力などの生命力が低下して、突然の狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、帯状疱疹、三叉神経痛、脚のムクミなどに襲われやすくなります。
髙木漢方では、早めの予防対策をお勧めしております。

③髙木漢方では、季節の変わり目の風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

⑤髙木漢方(たかぎかんぽう)では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑥髙木漢方は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。

⑦秋から冬は、不眠症のご相談が増加いたします。
髙木漢方では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。 


子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185 番地6
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ご相談&お問い合わせメール
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営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       




 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ



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# by yokohama-kampo | 2016-12-05 17:33 | 三叉神経痛  頭痛

更年期に起こる頭部のぼんやり感と漢方薬

更年期に起こる頭部のぼんやり感と漢方薬

男女ともに、40歳台後半になると、体調不良が一段と増えてきます。

代表的なものは、四十肩と五十肩、ホットフラッシュ、月経不順、頻尿、多尿、尿漏れ、前立腺肥大症、不眠症、腰痛、関節痛、自律神経失調症などがあります。

見過ごされがちなのが、目の奥の痛み、こめかみの痛み、片頭痛、耳鳴り、目まい感、頭鳴、頭部がボワーンとする、頭部のぼんやり感などでしょうか。

頭部周辺の違和感(ぼんやり感)は放っておかれることも多く、気になって、頭部MRIなどの各種検査をしても異常はみつからないこともよくございます。

この頭部のぼんやり感は、どこから来ているのでしょうか。

漢方的に見ますと、頭部のぼんやり感の原因は、「於血(おけつ)」によって、脳内の毛細血管の血流障害がおこっていると考えられます。

脳梗塞と違って、血管が詰まっているわけではないので、病院の検査では見過ごされてしまいます。

脳内の毛細血管の血流が悪くなると、脳の隅々まで酸素や栄養などが届かなくなるので、脳機能が低下して、「頭部がぼんやりする」ことになります。

このような頭部のぼんやり感の解消には、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬が良く効きます。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例

49歳     女性

1年前に閉経した。
腰痛持ち。
大小便に異常なし。
時々、片頭痛がある。
パソコンを使用しすぎたあと、次の日から目の奥が痛むようになった。
2年前に帯状疱疹になった。
3ヶ月くらい前から頭部がぼんやりして、仕事に差し障るようになった。

この頭部のぼんやり感を何とかしたくてと、ご相談にみえた。

漢方的に見立てると、痰湿、お血(おけつ)、血虚、気虚、腎虚などの体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、数種類の髙木漢方の漢方薬を飲んでいただいた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、一か月後にご来店。
「1週間くらいしたら、頭部のぼんやり感が消えてきた。」
「目の疲れが早くとれるようになった。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて一か月後にご来店。
「頭部のぼんやり感は、スッカリ無くなった。」
「目の奥の痛みもいつのまにか止まっていた。」
「身体の調子が上向いて来たので、髙木漢方の漢方薬は続けたい。」
と喜ばれた。


髙木漢方(たかぎかんぽう)の冬の漢方健康病気相談

頭部のぼんやり感は、脳の疲れのシグナルです。
早めに対処していけば、早く治ります。

更年期の体調不良でお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

①髙木漢方(たかぎかんぽう)では、冷えを基調とする不快な病気や症状の改善を得意としております。
冷え性を改善したいという方は、漢方薬による「温活」をしてみませんか。
お気軽にお越しになりご相談くださいませ。

②髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、精力回復相談も承っております。

冬になり陽気が不足すると、体力、気力、精力、免疫力などの生命力が低下して、突然の狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、帯状疱疹、三叉神経痛、脚のムクミなどに襲われやすくなります。
髙木漢方では、早めの予防対策をお勧めしております。

③髙木漢方では、季節の変わり目の風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

⑤髙木漢方(たかぎかんぽう)では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑥髙木漢方は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。

⑦秋から冬は、不眠症のご相談が増加いたします。
髙木漢方では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。 
 

子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185 番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       




 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ



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# by yokohama-kampo | 2016-11-28 13:19 | 更年期障害 ホットフラッシュ 

冷え性(冷え症)と温活と漢方薬

冷え性(冷え症)と温活と漢方薬

朝晩、冷え込みますね。
夜が早くなって、朝も遅くなって、「陽気」が不足気味になります。
低体温症が話題にのぼる季節になりましたね。
風邪もはやり始めています。

漢方では、「血は冷えをきらう。」とされ、「冷えは万病の元」とされています。
身体の冷えを自覚していない冷え性の人が増えています。
いつも身体が冷えているので、冷えそのものが分からなくなって自覚できずにいるのです。

冷えは自覚していなくても、他の不調は自覚できるものですね。

冷えが原因の病気や症状

肩こり
風邪を引きやすい
腰痛
坐骨神経痛
変形性膝関節症による痛み
生理痛
排卵痛
子宮内膜症
子宮腺筋症
子宮頚部異形成
チョコレート嚢腫
不妊症
不育症
足の冷えで眠れない
手指先が氷のように冷える
低体温症
気分が落ち込む
プチうつ
自律神経失調症
虚弱体質
目まい
イライラしやすい
更年期障害
PMS
肌のくすみ
肌のシミが増える
化粧ノリが悪い
肌荒れ
ニキビ
血行不良
ムクミ
頻尿
尿漏れ
便秘
下痢
etc

これらの冷え性体質による病気や症状は、お風呂に入って身体を温めただけでは根本的には改善しません。
髙木漢方(たかぎかんぽう)では、栄養をはこぶ「血」と身体エネルギーとなる「気」を増やして、体内をくまなく巡らせることで冷え性体質による病気や症状を根本的に改善します。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例

45歳       女性

二年くらい前に、突然、天井が回るようなひどい目まいに襲われた。
病院に、救急車で運ばれた。
脳や身体に異常なし。
病院ではメニエール病といわれた。

今は、フワフワと雲の上を歩くような不快な感じがずっとある。
とても不安感が強い。
鼻づまりがある。
花粉症あり。
過去に急性副鼻腔炎と病院でいわれたことがある。
手指先が、氷水に入れたように冷える。
脚が冷えるので靴下を履いて就寝する。

この不快な目まい感を何とかしたくてとご相談にみえた。

漢方的に見立てると、気虚と血虚と腎陽虚と痰湿などの体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、数種類の髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただいた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、一か月後にご来店。
「雲の上を歩くような不快な目まい感が、すっかり無くなった。」
「手足に血が通うようになって温まってきた。」
「こんなにすぐに効果がでたので、とても感謝している。」
と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の冬の漢方健康病気相談

冷えは寿命も縮めます。冷えると病気になりやすく、病気が治りません。

なのに、鎮痛薬や抗生物質やステロイド剤や精神安定剤や抗不安薬や睡眠薬など、病気に使用する西洋薬は、基本的に身体を冷やす作用があり、体温を下げる作用があります。

体温が急上昇するような緊急事態のときは、しかたがないとしても、慢性化した病気には冷えは禁物ですね。

髙木漢方では、冷えを基調とする不快な病気や症状の改善を得意としております。
冷え性を改善したいという方は、漢方薬による「温活」をしてみませんか。
お気軽にお越しになりご相談くださいませ。

①髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、精力回復相談も承っております。

冬になり陽気が不足すると、体力、気力、精力、免疫力などの生命力が低下して、突然の狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、帯状疱疹、三叉神経痛、脚のムクミなどに襲われやすくなります。
髙木漢方では、早めの予防対策をお勧めしております。

②髙木漢方では、季節の変わり目の風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

④髙木漢方(たかぎかんぽう)では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。

⑥秋から冬は、不眠症のご相談が増加いたします。
髙木漢方では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。  


子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185 番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       




 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ



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# by yokohama-kampo | 2016-11-20 16:19 | 冷え性 低体温症 温活

潰瘍性大腸炎と口内炎と漢方薬

潰瘍性大腸炎と口内炎と漢方薬

潰瘍性大腸炎とは、大腸の粘膜に、ビランや潰瘍が出来る炎症性疾患です。
よく見られる症状は、下痢と腹痛と出血を伴う下痢です。

重症化すると、発熱、体重減少、貧血なと゜の全身症状がみられます。
病変は、直腸から結腸さらには口まで広がります。

発症すると、比較的症状が落ち着き普段の生活が出来る「寛解期(かんかいき)」と、症状が悪化する時期を繰り返します。

発症しやすい年齢は、男性では、20歳から24歳、女性では、24歳から29歳です。

①西洋医学的には、内服薬による治療が行われています。

腸の炎症を静める5-ASA製薬が使用されます。
従来からのサラゾスルファピリジン(サラゾピリン)と、その副作用を軽減するために開発された改良新薬のメサラジン(ペンタサやアサコール)があります。

後は、副腎皮質ステロイド薬、免疫調節抑制薬、抗TNFα受容体拮抗薬などの医薬品が使用されます。
これらの効果が薄い場合は、血球成分除去療法(透析療法)などが行われています。

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②漢方医薬学的には、漢方薬の服用による全身の体質改善がおこなわれます。

筑波大学の発表では、漢方生薬の「青黛 (せいたい) 」の内服と、西洋薬の併用が潰瘍性大腸炎に良い効果を示すそうです。

近年の青黛研究では、「体内の活性酸素 (フリーラジカル) の除去作用」 に優れていることが判明しています。

漢方では、青黛は、太古より、清熱解毒作用のある薬草として知られており、抗炎症作用、抗菌作用、抗ウイルス作用には定評があります。

日本では、青黛はもっぱら染料として使用されており、根っこの部分の板藍は漢方として使用されています。

漢方では、青黛の根っこは、板藍 (ばんらん) としてお茶やのど飴、青黛の葉っぱは、大青葉として、かぜ予防や各種の炎症性疾患や感染症対策に大活躍しています。

青黛をお飲みになりたいときは、かかりつけの医師にご相談くださいね。

髙木漢方では、板藍茶や板藍のど飴なども販売しており、今年の冬も、カゼ予防、インフルエンザ対策 には欠かせません。


髙木漢方の漢方薬の使用例

33歳     女性

ここ数年、下痢と口内炎を繰り返す。
病院では、潰瘍性大腸炎であるといわれている。
病院の薬は、毎日飲んでいる。

現在の症状は、下痢、粘液便、排便後すっきりしない、またすぐにトイレに行きたくなる。
時々、強い腹痛がある。
口内炎がひどい。
口腔内に、潰瘍があり、痛みしみるを繰り返す。

口内炎と下痢をなんとかしたくて、ご相談にみえた。

漢方的に見立てると、血虚と心気虚と脾虚と衛気虚と腎虚などの体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、
当店の漢方薬を飲んでいただいた。

当店の漢方薬を飲んで、一か月後にご来店。
「口の中が口内炎だらけだったのが、小さいのが2か所だけになった。」
「下痢が軟便に変わった。」

さらに、一か月後にご来店。
「口内炎は、小さいのが1か所残っているが、再発なし。」
「何回もトイレに行っていたのが、無くなった。」
「口内炎に漢方薬がこんなに効くとは思わなかった。」
「体調がとても良くなったので、漢方薬は続けたい。」
と喜ばれた。

子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185 番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       




 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ



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# by yokohama-kampo | 2016-11-15 11:03

子宮内膜症と不妊症と不育症と漢方薬

子宮内膜症と不妊症と不育症と漢方薬

子宮内膜症とは、月経時に排出されるべき子宮内膜が逆流して骨盤内や血管内に入り込んで方々の他臓器に飛び、
入り込んだ先で毎月月経を生じる病気です。

卵巣内に入り込んだ内膜からの月経血で、卵巣が腫れあがったものをチョコレート嚢腫といいます。
生理痛や排卵痛や腹痛やレバー状の月経血が特徴としてあります。

子宮内膜症と似ている病気に子宮腺筋症があります。
子宮腺筋症とは、子宮の筋肉層に内膜が入り込んで筋肉層の中で月経を生じる病気です。
月経時に、激しい生理痛と腹痛があり子宮筋層が腫れあがって子宮が肥大化します。

子宮内膜症と子宮腺筋症に罹患すると生理痛と排卵痛 などや貧血で、生活や仕事に支障が出たり、不妊症と不育症なで悩まされたりいたします。

なぜ不妊になりやすいかといえば、入り込んだ内膜による月経血によって、子宮と卵巣に炎症が発生し続けて子宮が熱を持って腫れたり、臓器どうしの癒着が起きたりするからです。

子宮内膜症でも子宮腺筋症でも髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を使用して体質改善していくと、だんだんと子宮と卵巣の炎症が静まって痛みも無くなって、妊娠出産しやすい体質に変わっていきます。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例

39歳     女性

結婚 1年半目。
35歳くらいから生理痛が激しく痛むようになった。
生理が始まると、3~4日間は寝込む。
病院で検査をしたら、「重い子宮腺筋症で子宮が肥大している。軽い子宮内膜症もある。自然妊娠はとてもむずかしい。」といわれた。
排卵痛もある。
性交痛もある。
腰痛もち。
ひどい肩こり。
軽い貧血あり。
人工授精6回失敗。
病院からは、体外受精をすすめられている。
ご主人 37歳  精子の量と運動率などには問題なし。

何とかしたくてと、ご相談にみえた。

漢方的に見立てると、気虚、血虚、腎虚、脾虚、気滞、於血(おけつ)などの体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、
数種類の髙木漢方の漢方薬をお試しいただいた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、一か月後にご来店。
「月経血の中にレバー状のものがたくさん排出された。」
「下のお腹が少しへ込んだ。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて一か月後にご来店。
「生理痛が半分くらいに減った感じがする。」
「今回生理の月経血はサラサラしていた。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて一か月後にご来店。
「生理痛と排卵痛がともに減って楽になってきた。鎮痛薬を飲まなくても大丈夫になった。」
「腰痛も自然に無くなって来た。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて一か月後にご来店。
「自然妊娠した。病院で確認した。」
「髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬は効果があったので、今度は流産予防の漢方薬を飲みたい。」
と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の秋の漢方健康病気相談


髙木漢方では、不妊症と不育症のご相談には、とくに力を入れております。
不妊症と不育症の原因にはさまざまなものがありますが、子宮腺筋症と子宮内膜症も不妊の原因になります。
他には、高プロラクチン血症や子宮筋腫なども原因としては考えられます。

もちろん、男性側にも原因はあって、精子の量が少なかったり、精子の奇形が多かったり、精子の運動率が悪かったりすることも不妊の原因になりますね。

不妊症や不育症などでお悩みの時は、髙木漢方までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

①髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、精力回復、秋バテ相談も承っております。

秋バテになると、体力、気力、精力、免疫力などの生命力が低下して、突然の狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、帯状疱疹、三叉神経痛、脚のムクミなどに襲われやすくなります。
髙木漢方では、早めの予防対策をお勧めしております。

②髙木漢方では、季節の変わり目の風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

④髙木漢方(たかぎかんぽう)では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。

⑥秋は、不眠症のご相談が増加いたします。
髙木漢方では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。  


子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       



 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


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# by yokohama-kampo | 2016-11-02 14:31 | 不妊症 子宝相談 妊活

ドライアイ(目の乾燥感)と視力低下と漢方薬

ドライアイ(目の乾燥感)と視力低下と漢方薬

ドライアイやドライマウスに悩んでいる方は、秋から冬にかけては病状が悪化しやすくなります。
シェーグレン症候群等の場合は涙が出なくなったり、ノドがカラカラに乾燥して声が出なくなったりしますね。

近年、このような乾燥症候群にお悩みのご相談も増えています。

漢方的に見立てると、腎虚、気虚、血虚、陰虚などの虚弱体質の方が大病 したり、パソコンやスマホなどの使用で無理がたたって発病されるようです。

身体に優しい髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬で体質改善をしていくと乾燥感も静まって病気に負けないように体力もついてきます。

髙木漢方の漢方薬の使用例

55歳       女性

仕事でパソコンを毎日使用する。
6年前に、子宮がんのオペで子宮を全摘した。

一年くらいまえから目に違和感をおぼえるようになり、市販の目薬を常用するようになった。
目によいとされるブルーベリーのサプリも飲んでいる。
総合ビタミン&ミネラルのサプリも飲んでいる。

目の乾燥感がひどくなっている。
目の疲れ感がひどい。
目の下が黒ずんできた。
口が乾いてよく水分をとる。
疲れやすい。

そこで病院にかかったところ、ドライアイといわれている。
病院の目薬の効果を感じなかった。

目の調子を整えたくてと、ご相談にみえた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、一か月後にご来店。
「目の疲れが取れて来た。」
「視力が良くなって、小さな文字が読みやすくなった。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて、一か月後にご来店。
「目の乾燥感が軽減して、目薬をする回数が減った。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて、一か月後にご来店。
「目の疲れも残らなくなって、調子がいい。」
「目の下の黒いのが薄くなって消えてきた。」
「もっと早く、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を始めればよかった。」
と喜ばれた。

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髙木漢方(たかぎかんぽう)の秋の漢方健康病気相談

髙木漢方では、ドライアイ、ドライマウス、ドライスキン、ドライヴァジャイナなどの乾燥症候群のご相談を承っております。
ドライマウスなど乾燥感でお悩みの時は髙木漢方までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

①髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、精力回復、秋バテ相談も承っております。

秋バテになると、体力、気力、精力、免疫力などの生命力が低下して、突然の狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、帯状疱疹、三叉神経痛、脚のムクミなどに襲われやすくなります。
髙木漢方では、早めの予防対策をお勧めしております。

②髙木漢方では、季節の変わり目の風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

④髙木漢方では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。

⑥秋は、不眠症のご相談が増加いたします。
髙木漢方では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。  


子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
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営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       



 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


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# by yokohama-kampo | 2016-10-22 16:34

秋から冬にかけての体調の変化と漢方薬

秋から冬にかけての体調の変化と漢方薬

晴れたり雨が降ったりと一日おきに変化のはげしい季節ですね。

体の中にたまっていた熱も放出されて、湿疹などは落ち着いてきます。
その代わりに、ノドの痛みやセキ、鼻水、鼻づまり、節々の痛みを伴う風邪が流行りだしますね。

乾燥がひどくなると、ドライアイやドライマウスなどの乾燥症候群も悪化します。

十一月に入ると、突風や竜巻が発生したり、霧が立ち込めたりしますね。

そうなると、頻尿や小便失禁、心臓部の痛みに悩む方も増えてきます。

寒と風と湿の邪気によって病気が呼び覚まされることから、炎症があるからといって解熱消炎薬などで冷やしすぎは禁物ですね。

★高木漢方(たかぎかんぽう)では、動悸、息切れ、胸痛、高血圧症にはしっかりと活血化於によって、血管のしなやかさを取り戻すことによって体質改善をしながら改善します。

★高木漢方(たかぎかんぽう)では、のどの痛みやセキ、鼻水、鼻づまり、節々の痛みを伴う風邪には、温熱産生しながら体内の邪気を追い出して改善します。

★高木漢方(たかぎかんぽう)では、ドライアイやドライマウスには、補陰しながら身体の潤いを取り戻してアンチエイジングしながら改善します。

★頻尿や小便失禁には、補腎しながら膀胱や前立腺などの元気を取り戻しながら改善します。
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髙木漢方(たかぎかんぽう)の秋の漢方健康病気相談

髙木漢方では子宝相談と皮膚相談にとくに力を入れております。
不妊症、不育症などでお悩みの時は髙木漢方までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

①髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、精力回復、秋バテ相談も承っております。

秋バテになると、体力、気力、精力、免疫力などの生命力が低下して、突然の狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、帯状疱疹、三叉神経痛、脚のムクミなどに襲われやすくなります。
髙木漢方では、早めの予防対策をお勧めしております。

②髙木漢方では、季節の変わり目の風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

④髙木漢方では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。

⑥秋は、不眠症のご相談が増加いたします。
髙木漢方では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。  


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営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       



 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


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# by yokohama-kampo | 2016-10-21 17:07 | カゼは万病のもと 免疫力

不妊症と不育症と妊活と漢方薬

不妊症と不育症と妊活と漢方薬

常日頃、不妊症のご相談を承っていると流産をなんども繰り返すという「不育症」でお悩みのご夫婦がとても多いことに気づきます。

不育症は原因不明の「稽留流産」がほとんどを占めます。

漢方的には不育症は、子宮や卵巣の元気不足が見られる場合と精子の元気不足によって受精卵が発育を止めてしまう場合などが考えられます。

精子と卵子が元気で、赤ちゃんのベットとなる子宮の状態が良ければ、妊娠から出産に結び付く可能性があります。

私の経験では、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲み続けて生まれた赤ちゃんは髪の毛かふさふさで肌がとても綺麗な場合ばかりですし、お母さんの母乳の出も良好です。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例


30歳       女性    事務職

結婚3年目。
流産を繰り返している。
1か月前に、5回めの流産をした。
不眠症。
目覚めも悪い。
夢が多い。
花粉症あり。
貧血ぎみ。
立ちくらみする。
肩こりと首こりがひどい。
便秘ぎみ。
下痢することもある。
脚が浮腫みやすい。
葉酸をのんでいる。

何とか、妊娠出産したいとご相談にみえた。

漢方的にみたてると、気虚、血虚、脾虚、腎虚、気滞などの体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、数種類の髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただいた。

※ご主人様(37歳)の精子の運動率も悪いとのことで、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただいた。

髙木漢方の漢方薬を試していただいて、一か月後にご来店。
「手足が温まって、顔色が良くなってきた。」
「レバー状の月経が無くなって、綺麗な月経血になった。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて一か月後にご来店。
「肩と首がこらなくなって、グッスリと寝られるようになった。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて一か月後にご来店。
「妊娠した。病院で確認した。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて一か月後にご来店。
「つわりがひどい。」

※つわりのための漢方薬で、収まった。

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて元気な女の子を出産された。
「母乳が良く出る。」
「やっと授かれた。」
と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の秋の漢方健康病気相談

髙木漢方では子宝相談と皮膚相談にとくに力を入れております。
不妊症、不育症などでお悩みの時は髙木漢方までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

①髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、精力回復、秋バテ相談も承っております。

秋バテになると、体力、気力、精力、免疫力などの生命力が低下して、突然の狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、帯状疱疹、三叉神経痛、脚のムクミなどに襲われやすくなります。
髙木漢方では、早めの予防対策をお勧めしております。

②髙木漢方では、季節の変わり目の風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

④髙木漢方では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。

⑥秋は、不眠症のご相談が増加いたします。
髙木漢方では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。  


子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
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営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       



 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


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# by yokohama-kampo | 2016-10-05 15:44 | 不妊症 子宝相談 妊活

副鼻腔炎と漢方薬

副鼻腔炎と漢方薬

副鼻腔炎とは、細菌やウイルスの感染によって鼻腔粘膜に炎症を生じる病気です。
普通は、頭痛や顔面痛を伴う急性副鼻腔炎であり、1~2週間で治癒します。

副鼻腔炎を繰り返して、3ヶ月以上たっても治癒しないものを慢性副鼻腔炎といい、鼻腔に膿(ウミ)を持つことから別名を蓄膿症(ちくのうしょう)ともいいます。

めずらしい副鼻腔炎として、好酸球性副鼻腔炎というものもあり、白血球の中の好酸球が副鼻腔の粘膜細胞から多く発見される副鼻腔炎であり、手術を繰り返すことがある難治性の副鼻腔炎です。

慢性副鼻腔炎になってしばらくすると、鼻中隔の粘膜細胞が変性して、鼻茸(鼻ポリープ)が発生するようになります。
鼻茸が出来ると、鼻づまりや頭痛が発生したり、嗅覚障害と味覚障害になりやすく、記憶力や計算力や集中力が減退します。

鼻づまりが酷くなると、鼻水がノドに流れ落ちるようになる後鼻漏(こうびろう)になります。
後鼻漏 にまで病態が進むと、気管支にも炎症が起こるようになり、気管支喘息やセキ喘息やアスピリン喘息などを誘発するようになり、高齢者では肺炎になりやすくなります。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、副鼻腔炎の漢方薬療法を得意としております。

慢性副鼻腔炎では、鼻腔の中にたまった膿を掃除して、鼻腔を綺麗にして、鼻腔粘膜の免疫力を高めて再発を予防するように体質改善をします。

鼻茸がある場合は、鼻茸がしぼんで無くなるように体質改善をしていきます。

後鼻漏がある場合は、鼻の炎症と気管支の炎症を効率的に静めるように体質改善をしていきます。

好酸球性副鼻腔炎では、漢方でいう脾と肺と腎を強化して、好酸球が鼻粘膜にたまって炎症が起きないように根本的な体質改善をしていきます。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例

① 35歳      男性

水っぽい鼻水がダラダラと出やすい。
常に片方の鼻が詰まる。
カゼを引きやすい。
食欲不振。
ノドが渇く。
色白。
痩せている。
頭痛あり。
副鼻腔炎を繰り返している。
ステロイド含有点鼻薬を常用しているが、ここ1年は、効果がなくなってきた。

鼻水と鼻づまりで、いつも頭がハッキリしなくて困っているので、ご相談にみえた。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) の漢方薬をはじめて、一か月後にご来店。
「鼻水が少なくなったので、元気が出て来た。」

さらに、髙木漢方 (たかぎかんぽう) の漢方薬を続けて一か月後にご来店。
「鼻づまりが、ほとんど消えて、鼻が通るようになった。」
「頭痛も無くなって頭の働きが良くなった。」
「ボワーンとした腫れるような嫌な感じが無くなった。」
「再発しないように、髙木漢方の漢方薬は続けたい。」
と喜ばれた。

② 39歳      女性


5年くらい前から、鼻づまりが酷い。
左右両方の鼻が詰まる。
濃い鼻水で、粘っている。
時々、頭痛がする。
ここ2年は、何もにおいを感じない。
味覚障害があり、何を食べても美味しくない。
慢性副鼻腔炎である。
ステロイド含有点鼻薬を数年使用している。
病院からは、複数の鼻茸があるので、手術をすすめられているが手術はしたくない。

鼻づまりと、匂いを感じないことと、鼻茸の手術をしても再発するといわれているので、何とかしたくて、ご相談にみえた。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) の漢方薬をはじめて、一か月後にご来店。
「飲み始めて、2週間くらいしたら、黄緑色の鼻水がたくさん出た。」
「時々鼻の穴が開いて、空気が少し通る。」

さらに、髙木漢方 (たかぎかんぽう) の漢方薬を続けて一か月後にご来店。
「鼻水の色が透明に変わって来た。」
「左の鼻が空気が通るようになった。」

さらに、髙木漢方 (たかぎかんぽう) の漢方薬を続けて一か月後にご来店。
「おでこと鼻の両側の重たいのが、無くなった。」
「まったく頭痛がしなくなった。」
「右の鼻も時々、空気が通るようになった。」

さらに、髙木漢方 (たかぎかんぽう) の漢方薬を続けて一か月後にご来店。
「左右のどちらか又は、両方の鼻が通るようになった。」
「頭が軽い。元気が出るようになった。」
「少し、においも感じるように戻った。」
「この良い調子が続けば、手術をしなくていいと思う。」
と喜ばれた。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) の初秋の漢方健康病気相談

副鼻腔炎は、慢性化すると鼻茸が出来たり、後鼻漏に悩まされたりします。

髙木漢方の漢方薬で根本的 に体質改善していくと、副鼻腔炎のつらい症状(鼻水、鼻づまり、頭痛、顔面痛、頭重感、呼吸困難、後鼻漏、鼻茸、耳鳴)も解消されていきます。

副鼻腔炎でお悩みの時は、髙木漢方 (たかぎかんぽう) までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

①髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、夏バテ、秋バテ相談も承っております。

夏バテや秋バテになると、体力、気力、精力、免疫力などの生命力が低下して、突然の狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、帯状疱疹、三叉神経痛、脚のムクミなどに襲われやすくなります。
髙木漢方では、早めの予防対策をお勧めしております。

②髙木漢方では、季節の変わり目の風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

④髙木漢方では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。

⑥秋は、不眠症のご相談が増加いたします。
髙木漢方では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。  


子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       



 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ



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# by yokohama-kampo | 2016-09-27 12:57 | ちくのう症(慢性副鼻腔炎)