寒いときは、婦宝当帰膠で身体を芯から温めましょう。

今朝は、冷え込みましたね。こんなときは、婦宝当帰膠(ふほうとうきこう)で、身体の芯から、温めましょう。
そうすれば、風邪も引かないし、シモヤケや、アカギレも出来なくなります。


女性は、炊事などで、洗剤を使ったり、マニキュアを落とすために、除光液を使ったりして、手やツメを痛めつけています。

そのため、手の湿疹や、アカギレが出来たり、ツメが浮いたり、はがれたり、割れたり、しやすくなっています。

付け薬をぬってもなかなかよくならないときもございます。これは、体質が、知らないうちに、変化したことが、原因のひとつです。


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                                 赤レンガ倉庫   横浜

漢方的に、説明しますと、長年のストレスなどによって、ご自身の身体が、だんだんと、「陰虚」の体質に傾きはじめて、乾燥しやすい体質に変化していきます。

皮膚は、いわゆる「ドライスキン」になり、潤いがなくなり、目は、「ドライアイ」になり、涙の代わりになる目薬が、手放せなくなります。

口は、「ドライマウス」になり、朝、起きると、口中が、乾燥して、ノドが痛くなり、声が出なくなります。

これらは、漢方でいう「陰虚体質」に変化したために、起きたことです。

陰虚を治療する方法を「補陰」といいます。補陰すれば、少しずつ、潤いが戻り、若々しい美しいお肌が、よみがえってきます。

補陰の代表の漢方薬の中に、婦宝当帰膠がございます。


婦宝当帰膠を中心にして、ドライスキンには、「地黄剤」を、ドライアイには、「補腎剤」を、ドライマウスには、「滋潤剤」を体質や症状によって、組み合わせて、治療します。

冷え症や、ドライスキンやドライアイやドライマウスについての経験や知識は、豊富です。
これらの症状で、お困りのときは、横浜の髙木漢方まで、お気軽にご相談ください。

イスクラ婦宝当帰膠Bは、髙木漢方 にて、販売しております。

ご相談&漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方まで、お気軽にお越しくださいませ。


創業慶応二年   横浜の漢方健康病気相談専門店

店名   髙木漢方 (たかぎかんぽう)      (旧店名 伊勢佐木町漢方堂)
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6  
ご相談&お問い合わせ電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間          11:00~19:30  
定休日           金          (土日は営業しております。)    




【行き方】
①JR根岸線 石川町駅 元町口( 南口 )より徒歩6分。

元町とは正反対の方向に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。

(石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)

②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向に、打越の坂道( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて、車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「 103 根岸台」に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車して、すぐ目の前です。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ

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   イスクラ婦宝当帰膠 B










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by yokohama-kampo | 2009-11-18 14:57 | イスクラ婦宝当帰膠B