更年期に起きやすい「目まい」には漢方薬がいいね。

更年期に起きやすい「目まい」には漢方薬がいいね。

更年期になると、さまざまな症状があらわれますが、その中でも、目まいの症状には、髙木漢方の漢方薬が良く効きます。

更年期になると、性腺ホルモンの分泌が減るようになり、そのことが原因で、脳内の神経伝達物質も減少して、神経バランスが崩れ、自律神経が失調します。


いわゆる自律神経失調症の状態になるので、不眠症やら神経症やら疲労倦怠感やら、うつ病などが発生したり、女性では、生理不順からホットフラッシュなどに悩まされたりして閉経になります。
さらには、持病の悪化やら、目まいや立ちくらみ、地面から足が浮いたフワフワした感じやら、酷い肩こりや首こりやら、耳鳴りやら、何もやる気がしなかったり、生きる意欲が減退したりしすることもございます。


あまりにも、多彩な症状から、更年期におきる症状は、まとめて、不定愁訴( ふていしゅうそ )と呼ばれています。

これらの更年期に起きる目まいなどの不定愁訴の漢方薬療法は、髙木漢方の得意とするところです。

不定愁訴は、髙木漢方の漢方薬を使用すれば、不快な症状はだんだんと無くなって、軽快に 乗り越えられます。


髙木漢方の漢方薬の使用例

56歳     女性

目まいと動悸と頭痛と吐き気がある。
フワフワした感じになる。
病院で検査したが、異常なし。
他の病院では、自律神経失調症と言われた。
目がだるくて、目の奥が痛む。
長年、便秘である。

不快な目まいを何とかしたくて、ご相談にみえた


髙木漢方の漢方薬をはじめて、一か月後にご来店。
「目がちゃんと開くようになった。」
「目の痛みが少なくなった。」
「動悸と吐き気が無くなった。」


さらに、一か月後にご来店。
「目まいは、ほとんど無くなった。」
「便秘が治って、便秘薬はいらなくなった。」
「目の調子が良くなるとともに、体調もとても良くなったので、漢方薬は続けたい。」
と喜ばれた。


髙木漢方の漢方健康病気相談

更年期に起きやすい目まいや耳鳴りや不眠症や疲労倦怠感など、自律神経の失調からくる不定愁訴などの漢方薬による体質改善のご相談をたくさん承っております。
更年期に起きる不快な症状でお悩みの時は、お気軽にお越しになりご相談くださいませ。


髙木漢方では、漢方によるカウンセリングをしてから、漢方薬をお選びしております。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談&漢方カウンセリングは無料です。
電話とメールにてのご相談も承ります。


創業慶応二年   横浜の漢方健康病気相談専門店

店名   髙木漢方 (たかぎかんぽう)      (旧店名 伊勢佐木町漢方堂)
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6  
ご相談&お問い合わせ電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間          11:00~19:30  
定休日           金          ( 土日は営業しております。)    

8月中は、平常どおりに営業いたします。



【行き方】
①JR根岸線 石川町駅 元町口( 南口 )より徒歩6分。

元町とは正反対の方向に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) のたもと ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。

( 石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)

②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向に、打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて、車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「 103 根岸台」に乗って、2番目の「 石川町5丁目 」のバス停にて降車して、すぐ目の前です。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ

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  みなとみらい 横浜








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by yokohama-kampo | 2015-08-08 11:15 | 目まい 立ちくらみ 耳鳴り