言葉変換『もんじろう』用アイコン にきびと漢方薬②  

2007年 11月 24日

三連休のためか、街中は、静かですね。もみじ狩りにでも行かれたのでしょうか。きのうより、少し暖かいのもいいですね。

にきびには、いろいろなタイプがございます。症状により、だいたい五種類に、わけることができます。
①白色ニキビ
②赤色ニキビ
③黄色ニキビ
④紫色ニキビ
⑤結節ニキビ

以上の色や状態によって、分類できます。そして、それぞれ、単体ではなく、複合して、にきびが、発症することが普通です。

これらのにきびのタイプと体質を勘案して、にきびを改善するための漢方薬を選びます。
体質を見極めるには、たくさんの経験と漢方の知識が必要なので、伊勢佐木町漢方堂にご相談くださいね。


                                      みなとみらい 日本丸

横浜の漢方薬 伊勢佐木町漢方堂ホームページ

# by yokohama-kampo | 2007-11-24 18:21 | にきび・おでき・吹き出もの

言葉変換『もんじろう』用アイコン にきびと漢方薬①  

2007年 11月 17日

秋らしくなり、朝晩は、冷え込んできましたね。体調をくずしている方も多くなりました。風邪は、万病のもとです。風邪をひかないように、身体を冷やさないようにしましょう。特に、肩より、風邪は、入ってきます。肩を温めましょう。
もし、風邪を引いてしまったら、早めに、身体にあった漢方薬を飲んで、治しましょう。

身体が、冷えてくると、内臓の働きも悪くなり、免疫のバランスもくずれて、「口唇ヘルペス、アトピー性皮膚炎、にきび、吹き出物、おでき、手湿疹」などが、出てきます。
これらの皮膚病は、内臓の働きが悪くなったことが、ほんとうの原因であるのに、皮膚の表面の手当てしか、してもらえず、いつまでたっても治りません。

漢方では、「皮膚は内臓の鏡である」といいます。身体にあった漢方薬で、弱った内臓の働きを治すことによって、なかなか良くならない皮膚のトラブルを解決することが出来ます。

                                     みなとみらい  横浜


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# by yokohama-kampo | 2007-11-17 18:36 | にきび・おでき・吹き出もの

言葉変換『もんじろう』用アイコン にきび・おでき・背中の吹き出物  

2007年 07月 10日

漢方において、「皮膚は内臓の鏡である」という、いにしえからの教えがございます。
どういうことかと言うと、今の皮膚の状態は、内臓の状態を表すものであると言うことです。
つまり、内臓の働きが乱れたり、弱ったりすると、皮膚のトラブルが多くなります。
皮膚が乾燥したり、カユクなったり、腫れたり、湿疹ができたり、にきびが出たり、おできが出来たり、吹き出物が多くなったり、皮膚の色が悪くなったり、さまさまな皮膚の症状が出現します。



伊勢佐木町漢方堂では、皮膚の症状をみきわめて、漢方薬で、内臓を丈夫にして、乱れを正すことによって、「にきび・おでき・背中の吹き出物・皮膚病・アトピー性皮膚炎」などの体質を改善して、皮膚をだんだんと綺麗にして元気にしています。


                                               観音崎

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# by yokohama-kampo | 2007-07-10 16:12 | にきび・おでき・吹き出もの

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