ドライマウスには、やっぱり漢方薬がいいね。

ドライマウスには、やっぱり漢方薬がいいね。

ドライマウスになると、唾液が出なくなるために、口の中がパリパリと乾燥して、お食事の時に、必ず水分が必要になります。

唾液が出ないために、唇も乾燥ぎみになり、味が分かりずらくなる味覚障害になることもございます。

ドライマウスの方の中には、シェーグレン症候群や膠原病(こうげんびょう)の初期が隠れていることもございます。

膠原病とは、自己免疫性疾患のことでして、関節リュウマチなどが有名な難病のひとつです。

ドライマウスになったら、唾液が出なくなり、虫歯が増えたり、足の指先がしびれたり、浮腫みやすくなったり、寝つきが悪くなったり、朝方に咳き込むようになったりします。

ドライマウスの体質改善には、髙木漢方の漢方薬がお役に立ちます。
髙木漢方では、ドライマウスやドライスキンやドライアイなどの漢方薬療法を得意としております。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) の漢方薬の使用例

45歳     女性


1年くらい前から、口の中がかわくようになった。
2か月くらい前から、唾液が全く出なくなった。
近所の病院で相談したら、ドライマウスとシェーグレン症候群の疑いがあるといわれた。

他の症状としては、足先がしびれる、脚がむくみやすい、寝つきがとても悪い、夜中に何度も目が覚める、朝方にせき込む。

口の中の不快感と、唾液が出ないのを何とかしたくて、ご相談にみえた。

漢方的に見立てると、肺腎陰虚とお血(おけつ)と衛気虚などの体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、髙木漢方の漢方薬を飲んでいただいた。

髙木漢方の漢方薬を飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。
「唾液が出るようになった。」
「朝方のせきは、無くなった。」
「途中で起きずに深く眠れるので、調子がいい。」

さらに、髙木漢方の漢方薬を続けて、一か月後にご来店。
「唾液が若い時のように、たくさん出る感じになった。」
「食べ物の味が美味しく感じる。」
「漢方薬は、身体に合っているのて、しばらくは続けたい。」
と喜ばれた。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) の初夏の漢方健康病気相談


ドライマウスは、女性に多い病気のひとつです。髙木漢方では、ドライマウスやドライスキンやドライアイなどの体質改善を得意としております。
ドライマウスやドライスキンやドライアイなどで、お悩みの時は、髙木漢方までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

①髙木漢方では、漢方の観点からの熱中症の予防のご相談を承っております。
今年は、熱中症や暑気あたりの当たり年だと推測されています。

②髙木漢方では、風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方は、漢方の観点から、妊活(不妊症)のご夫婦の応援をしております。

④髙木漢方は、皮膚病 と婦人病 などのご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方は、花粉症、副鼻腔炎、アレルギー性鼻炎、鼻茸などの鼻のトラブルのご相談を数多く承っております。

⑥髙木漢方は、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方まで、お気軽にお越しくださいませ。


子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       




 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ



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by yokohama-kampo | 2016-06-08 11:41 | ドライスキン、ドライアイ

Q.ドライスキン (乾燥肌) に漢方薬は効果がありますか?

Q.ドライスキン (乾燥肌) に漢方薬は効果がありますか?

A.髙木漢方の漢方薬は、ドライスキン (乾燥肌) の改善にとても効果があります。

お肌の乾燥に悩む方は、アトピー肌の素因が隠れている場合が多くございます。
アトピー肌は、保水能力に元々欠陥があるので、お肌が乾燥しやすくなります。

いろいろなクリームで、保湿してもなかなか追いつきません。
お肌は、常にザラザラとして、サメ肌、乾燥肌になります。

このような乾燥体質の体質改善には、髙木漢方の漢方薬がぴったりです。

髙木漢方の漢方薬の使用例

32歳   女性


両上腕と両脚のひざから下が、ドライスキン、サメ肌、ガサガサ肌になっている。

顔も乾燥しやすい。

下痢しやすい。

子供の頃に、アトピー性皮膚炎だった。

アレルギー体質で、合わない薬がたくさんある。

塗布するクリームなども特に気を付けないとひどい目にあう。

西洋薬以外のもので、乾燥肌を治したいとご相談にみえた。

漢方的に見立てると、於血(おけつ)と 肺気虚と腎虚と陰虚などの体質がみられたので、それらの悪い体質を改善するために、髙木漢方の漢方薬を飲んでいただいた。

髙木漢方の漢方薬を飲み始めて1か月後に、ご来店。

「今までになく、効いている。」

「肌が、しっとりとしてきた感じがする。」

「化粧の、のりがいい。」

「なんの副作用も出なかった。」

当店の漢方薬を続けてさらに、一か月後にご来店。

「両上腕のガサガサした肌が消えてきた。」

「下肢のお肌の調子もいい。」

「顔色がとても良くなった。」

「この漢方薬は、しばらく続けたい。」

と喜ばれた。

髙木漢方の初夏の漢方健康病気相談

髙木漢方では、皮膚のトラブルのご相談を数多く承っております。

いにしえの漢方の教えに「皮膚は内臓の鏡である。」というものがござます。
皮膚病は、内臓の異常が皮膚に現れた物であるという意味です。
当店では、この教えを大切にしております。

ドライスキン (乾燥 肌) などでお悩 みのときは、髙木漢方までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。  

①髙木漢方では、漢方の観点からの熱中症の予防のご相談を承っております。
今年は、熱中症や暑気あたりの当たり年だと推測されています。

②髙木漢方では、風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方は、漢方の観点から、妊活(不妊症)のご夫婦の応援をしております。

④髙木漢方は、皮膚病 と婦人病 などのご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方は、花粉症、副鼻腔炎、アレルギー性鼻炎、鼻茸などの鼻のトラブルのご相談を数多く承っております。

⑥髙木漢方は、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方まで、お気軽にお越しくださいませ。


子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
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営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       




 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


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by yokohama-kampo | 2016-05-27 15:41 | ドライスキン、ドライアイ

ドライスキンとドライアイと漢方薬

ドライスキンとドライアイと漢方薬

お仕事でストレスが増えたり加齢によって、だれしも身体は乾燥しやすくなります。
皮膚は乾燥して、足や顔からドライスキンが広がり、病気に対する抵抗力もなくなっていきます。
涙も減少ぎみになり、人工涙液(目薬が手放せない。)が必要になったりして、ドライアイに悩むようになります。

ドライスキンやドライアイになると、次は、自律神経失調症や不眠症になり、そこから先は、自分の一番弱いところから、病気が発生しやすくなります。


ドライスキンやドライアイは、未病(みびょう)のサインのひとつです。
未病とは、「病気になる一歩手前の状態のうちに予防するという意味」でして、古からの漢方の教えのひとつです。


ドライスキンは、クリームをぬるだけですましたりせず、ドライアイは、目薬をさすだけですましたりせず、大病予防のためにも、普段からきちんと、身体の中からの漢方ケアをしていきましょう。

Ⅰ.ドライスキン(乾燥肌)について

ドライスキンとは、皮脂量や皮膚の水分量が不足して、皮膚が極端に乾燥した状態のことです。本来、皮膚の一番外側にある「角質層」は、皮脂、セラミド、保湿因子によって、皮膚の潤いを保っています。みずみずしく潤いのある肌の角質層には、約33%(重量比)の水分が含まれています。何らかの原因で、この水分が減少すると、カサカサした乾燥肌(ドライスキン)になります。

●ドライスキンの治療法について


ドライスキンの治療に、髙木漢方の漢方薬を試してみる。

当店には、皮膚にうるおいを与え肌のキメを整える漢方薬がたくさんござ
ます。
髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方理論にもとづいたカウンセリングを通して、ドライスキン
の症状と、ひとりひとりの体質を見極めて、処方を決定しております。
ドライスキンの人は、複雑なタイプ(熱と寒の混在や湿と燥の混在など)
方が多いので、処方の決定には、漢方の豊富な知識と経験が必要です。
髙木漢方(たかぎかんぽう)まで、お気軽にご来店になりご相談くださいませ。

Ⅱ.ドライアイ(乾き目)について

ドライアイとは、涙が少なくなって、目の表面が乾いてしまう状態のことです。涙が少ないと、目は乾いて傷つきやすくなります。そして、いつも目は、疲れやすくなります。目の疲れを感じる方の6割は、ドライアイです。

ドライアイ(乾き目)の原因は、身体の内側と外側にあります。
内側の原因としては、涙の量が少ない、加齢、涙の脂分が足りない、シェーグレン症候群、ストレス、アレルギー性結膜炎などがあります。
外側の原因としては、目のサイズが大きい、まばたきが少ない(パソコン画面の凝視)、室内の乾燥、紫外線、大気汚染、コンタクトレンズの装着などがあります。

●ドライアイ(乾き目)の治療法について


ドライアイの治療に、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を試してみる。


漢方薬を続けると、目の乾きが改され、目の疲れもどんどん良くなっていく
ことが多いものです。
それは、漢方薬が目の血行をよくして、目の新陳代謝を改善するからです。
処方の決定には、漢方の豊富な経験と知識が必要です。
髙木漢方(たかぎかんぽう)まで、お気軽にご来店になりご相談くださいませ。


髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例


① 26歳   女性


子供の頃は、アトピー体質だった。
皮膚の色に艶がない。
身体が重い。
全身の皮膚が乾燥しやすい。ドライスキン。
1年前より左手より、発疹がはじまり、今は両手の平に広がっている。
病院では、掌蹠膿疱症といわれた。
皮膚がむけて、アカギレ、亀裂があり痛んでカユイ。
両手の平の、強いカユミと熱感を訴えて、ご来店された。

当店の漢方薬をはじめて、一ヶ月後にご来店。
「まだ、熱感がある。」
「右手の平の腫れは少しよい。」

さらに、一か月後にご来店。
「カユミと痛みは少なくなったが、手の平の熱感は強い。」

さらに、一か月後にご来店。
「手の平は、大変に、きれいになってきた。」
「顔の色艶がよくなった。」
「身体がよく動くようになった。」
「まだ少し残っているので、完治するまで、漢方薬は続けたい。」
とのことでした。


②42歳   女性

眼精疲労がひどい。
夜になると、特に目の疲れて字がかすんで見える。
目が赤く充血しやすい。
眼科では、ドライアイぎみだといわれた。
人工涙液(目薬)をしないと、朝、目が開かない。
冬になると、身体中がかゆくなる。
生理不順。
目の疲れを取りたくて、ご来店された。

当店の漢方薬をはじめて、一ヶ月後にご来店。
「この漢方薬をはじめたら、夜の疲れがだいぶ軽くなった。」

さらに、一か月後にご来店。
「目の充血がなくなった。」

さらに、一か月後にご来店。
「目薬はいらなくなった。」
「夜でも文字がはっきり見えるようになった。」
「漢方薬を飲むと身体の調子がいいので、続けたい。」
とのことでした。


【髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談】

ドライスキンやドライアイなどで、お悩みのときは、お気軽にお越しになりご相談ください。

髙木漢方では、漢方によるカウンセリングをしてから、身体に合った漢方薬をお選びしております
漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。


髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しくださいませ。

ご相談&漢方カウンセリングは無料です。
電話やメールにてのご相談も承ります。


創業慶応二年   横浜の漢方健康病気相談専門店
店名   髙木漢方 (たかぎかんぽう)      (旧店名 伊勢佐木町漢方堂)

住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6  
ご相談&お問い合わせ電話   045-681-5888
お問い合わせメール    info@yokohama-kampo.com
営業時間      11:00~19:30  
定休日        金              



【行き方】
①JR根岸線 石川町駅 元町口(南口)より徒歩6分。
元町とは反対方向に、首都高速の高架下(中村川)にそって歩いて、車橋のたもとに当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)

②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 
改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向に、打越の坂道(山元町、根岸森林公園方面)に向かって歩いて、車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103根岸台」に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車して、すぐ目の前です。



横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ

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by yokohama-kampo | 2015-03-10 17:00 | ドライスキン、ドライアイ