肺気腫による疲れが取れてきました。

肺気腫による疲れが取れてきました。

髙木漢方の漢方薬の使用例

72歳   女性

呼吸困難 に1年間で、5 回 も襲われた。
病院によると、「肺が委縮して、肺気腫 になっているので、どこへ行くにも、寝ている間も 酸素ボンベが必要になる。」
と言われて、今は、酸素ボンベが手放せない。

身体が、1日中重い。
疲労倦怠感がひどい。
何もする気がなくなった。

母の気分が晴れないので、何か漢方薬でもないかと、ご家族の方が、ご相談にみえた。

当店の漢方薬をはじめて、一か月後にご来店。
ご本人さまが、酸素ボンベを引きながら、ご来店。
「ここ何年もないくらい、身体が軽くなった。」
「この漢方薬は、元気が出て、私にとってもいいので、いつまでも続けたい。」
と喜ばれた。


髙木漢方の漢方健康病気相談

肺気腫は、加齢や喫煙などが原因で、肺細胞の死滅が進んで、肺が委縮したことにより、慢性的に酸素が足りなくなる病気です。
肺気腫の一部は、肺線維症まで進んで、さらに一部は肺がんになります。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、漢方薬をお選びしております。

髙木漢方の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方まで、お気軽にお越しくださいませ。


創業慶応二年   横浜の漢方健康病気相談専門店

店名   髙木漢方 (たかぎかんぽう)      (旧店名 伊勢佐木町漢方堂)
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6  
ご相談&お問い合わせ電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間          11:00~19:30  
定休日           金          (土日は営業しております。)    

8月中は、平常どおりに営業いたします。



【行き方】
①JR根岸線 石川町駅 元町口( 南口 )より徒歩6分。

元町とは正反対の方向に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋( くるまばし )のたもと( 石川町5丁目 )に当店はございます。

(石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)

②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向に、打越の坂道( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて、車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「 103 根岸台」に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車して、すぐ目の前です。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ

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みなとみらい  横浜









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by yokohama-kampo | 2015-09-10 16:45 | 肺気腫