夏の疲れや秋バテには髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬がいいね

夏の疲れや秋バテには髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬がいいね。

蝉の鳴き声もいつの間にか止まり、夏も終わり秋が近づいてきました。
大きな台風が来たりして、風邪を引いたり、体調を崩されている方のご相談も増えてきました。

秋になると、自律神経が失調 しやすくなり、免疫力が低下することから、胃腸炎になって下痢が続いたり、ノドが痛くなったりいがらっぽくなったり、副鼻腔炎が悪化したり、うつ状態になったりします。

さらには、イライラしたり、気持ちが不安定になったり、不眠症になって、なんども目が覚めるようになったりもしますね。
痛みを強く感じたり、疲れがたまって、つらくなるのもこの時期です。

なかなか体調が治らないときは、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬がお役に立つことも多々ございます。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例

61歳     女性

夏の終わり頃から、
とにかく体がしんどい。
重くて動きづらい。
だるい。
食欲不振。
何も食べたくない。
眠れない。
エアコンで身体を冷やしすぎたかも。

病院での検査では異常なし。
コレステロールが少し高め。
病院からは、睡眠薬と安定剤を処方されているが、ほとんど寝付けない。
一時間弱で、目が覚める。

例年にない、このしんどさを何とかしたくてと、ご相談にみえた。

漢方的に見立てると、腎虚、心血虚、脾気虚、於血(おけつ)などの体質がみられたので、それらの悪い体質を改善するために、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、1ヶ月後にご来店。
「髙木漢方の漢方薬をはじめてから、1週間くらいしたら、食欲が戻って来た。」
「今は、朝食もきちんと食べられるようになった。」
「お腹が温まって、元気が出てきた。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。
「食欲は普通にもどった。」
「夜も眠れるようになった。6~7時間は普通に眠れる。」
「体調も健康な時に戻った。」

「とても調子がいいので、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬は、しばらくは続けたい。」
と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談

秋に入っても、夏の疲れを引きずっている方も多くいらっしゃいます。
自律神経の乱れが原因と思われることも多く、このようなときには、髙木漢方の漢方薬による体質改善がお役に立ちます。

何かとお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

①髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、男性の不妊症、精力回復相談も承っております。

②髙木漢方では、季節の変わり目の風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

④髙木漢方(たかぎかんぽう)では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。
酷い頭痛や三叉神経痛の漢方薬療法なども得意としております。

⑥秋は、不眠症やうつ状態のご相談が増加いたします。

髙木漢方では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、心臓神経症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。  


子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185 番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       




 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ



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by yokohama-kampo | 2017-09-24 11:52 | 夏バテ 梅雨バテ 秋バテ

梅雨バテ、夏バテと胃腸障害には漢方薬がいいね。

梅雨バテ、夏バテと胃腸障害には漢方薬がいいね。

梅雨の時期は、高温多湿になるので、体温の放散が出来なくなり、心臓が疲れます。
心臓が疲れると、汗腺が開きっぱなしになって、汗がたくさん出ます。
汗が出過ぎると、血液が濃くなって、血栓が出来やすくなり、不整脈や動悸、息切れ、胸苦しいなどの症状が出やすくなります。

子供や高齢者の場合は、熱中症になることもございます。
風邪を引きやすいなど体力が落ちている時は、疲労倦怠感が酷くなって、狭心症や心筋梗塞や脳梗塞になったりします。

胃腸障害も多発しますので、食中毒やウイルス性疾患がはやったり、普段から胃腸の弱い人は、嘔吐や下痢や目まいや耳鳴りといった症状が出やすくなります。

梅雨バテ、夏バテを予防して、さらには治療するには、漢方でいう「益気生津と斂陰止汗」が大切になります。

胃腸障害を予防して、治療するには、漢方でいう「解表化湿と理気和中」が大切になります。

髙木漢方では、梅雨バテ、夏バテと胃腸障害などの漢方薬療法を得意としております。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) の漢方薬の使用例

68歳        男性

2年前に、腹部大動脈りゅうで、手術をした。
梅雨から夏場は、特に体力低下と疲労倦怠感が酷くなり、近頃は精力減退で中折れする。

手術は成功したが、病院から数種類の薬が出ている。
夏場は、食欲不振で、胃腸が弱っている。
食後は、吐き気がある。
揚げ物や刺身やすしを食べると、下痢する。
病院の検査では、特に異常なし。

夏場の体調不良を何とかしたくてと、ご相談にみえた。

漢方的に見立てると、気虚、陰虚、心陽虚、お血(おけつ)と湿濁などの体質がみられたので、それらの悪い体質を改善するために、髙木漢方の漢方薬を飲んでいただいた。

髙木漢方の漢方薬をはじめて、一か月後にご来店。
「吐き気や下痢は止まった。」

さらに、一か月後にご来店。
「少し、精力が戻った。」

さらに、一か月後にご来店。
「気力と精力が身体の中から、わいてくるようになった。」
「身体が軽くなった。」
「調子がいいので、髙木漢方の漢方薬は続けたい。」
と喜ばれた。
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髙木漢方 (たかぎかんぽう) の初夏の漢方健康病気相談

梅雨時や夏場の体の不調を改善するには、髙木漢方の漢方薬がおすすめです。
髙木漢方では、梅雨バテ、夏バテと胃腸障害などのご相談をたくさん承っております。
よろしかったら、髙木漢方までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

①髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、漢方の観点からの熱中症の予防のご相談を承っております。
今年は、熱中症や暑気あたりの当たり年だと推測されています。

②髙木漢方では、風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方は、漢方の観点から、妊活(不妊症)のご夫婦の応援をしております。

④髙木漢方は、皮膚病 と婦人病 などのご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方は、花粉症、副鼻腔炎、アレルギー性鼻炎、鼻茸などの鼻のトラブルのご相談を数多く承っております。

⑥髙木漢方は、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方(たかぎかんぽう)まで、お気軽にお越しくださいませ。


子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       




 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


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by yokohama-kampo | 2016-06-19 12:37 | 夏バテ 梅雨バテ 秋バテ

夏バテ② (心筋梗塞・脳梗塞)

今日も暑い一日でしたね。外を歩くと滝のような汗がでます。これは、体温を正常に保つために、脳の命令によって、汗腺を開いて、汗を出して、その気化熱で体温をさげるためにおこる現象です。
汗をかくと、体内の水分は少なくなり、自然にのどが渇くようになります。ここで水のみを補給しても、すぐに血管の中の水分まで増やすことは出来ません。
必ず、カルシュウムやマグネシュウムなどのミネラルを一緒に補給しないと血管内の水分は増えません。
具体的には、市販の電解質の入ったポカリスエットなどがいいでしょう。
そして、弱った血管には、補気薬が必要です。補気薬をとることで、血管はみずみずしさを取り戻すことことが出来ます。コレステロールや中性脂肪が多めの方は、知らないうちに動脈硬化が進んでいますので、活血薬を一緒にとることで、血管に柔軟性をとりもどして、夏に多発する心筋梗塞や脳梗塞をさけましょう。
健康と漢方薬については、髙木漢方まで、お気軽にご相談ください。 
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                                     伊勢佐木モール

ご相談&漢方カウンセリングは無料です。
メールや電話にてのご相談も承ります。

ご相談&漢方カウンセリングは無料です。
電話とメールにてのご相談も承ります。



創業慶応二年   横浜の漢方健康病気相談専門店

店名   髙木漢方 (たかぎかんぽう)      (旧店名 伊勢佐木町漢方堂)
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6  
ご相談&お問い合わせ電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間          11:00~19:30  
定休日           金          (土日は営業しております。)    

8月中は、平常どおりに営業いたします。



【行き方】
①JR根岸線 石川町駅 元町口( 南口 )より徒歩6分。

元町とは正反対の方向に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋( くるまばし )のたもと( 石川町5丁目 )に当店はございます。

(石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)

②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向に、打越の坂道( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて、車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「 103 根岸台」に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車して、すぐ目の前です。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ








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by yokohama-kampo | 2007-08-12 18:34 | 夏バテ 梅雨バテ 秋バテ

夏バテ①  (皮膚のトラブル)

暑いですね!横浜は連日35℃です。エアコンの電気代を心配しながらなんとか営業しております。
夏は、皮膚のトラブルが多発します。まずは、日焼けによるもの、そして、アトピー性皮膚炎の悪化、じんましんの突然の発生、いつもの「おでき」が大きくなったり、にきびや吹き出物もたくさん出てきます。
これは、暑いために、たくさんの水分をとり、エアコンのあたりすぎなどで、脾の働きが弱って、皮膚の衛気の働きを阻害したために、皮膚の症状を悪化させたと考えられます。
なるべく早めに、身体にあった漢方薬をとることによって、回復できます。よろしかったら、お気軽に伊勢佐木町漢方堂にご相談ください。
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                                    横浜 本牧 三渓園

横浜の漢方薬 伊勢佐木町漢方堂ホームページ
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by yokohama-kampo | 2007-08-11 11:59 | 夏バテ 梅雨バテ 秋バテ