自然!天然!元気力!  髙木漢方(たかぎかんぽう)のブログ

herbkampo.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:蕁麻疹 湿疹 カユミ( 9 )


水疱を伴いカユクなる手湿疹が、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬のおかげで改善してきました。


手湿疹は、女性に多い皮膚疾患ですが、美容師さん等の場合は、男性にもみられます。

夏前から、秋にかけては、手湿疹は悪化しやすいといわれています。


当店では、手湿疹にたいする漢方薬療法を得意としております。


髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例


36歳      女性

毎年、夏になると、手湿疹が悪化する。


今年は、6月から酷くなりはじめた。


両手の平に、水疱が出来たりして、ガサガサして荒れて、痒くなる。
日夜とわず、猛烈にカユクなるときがある。


病院では、水虫ではないとして、ステロイド配合のぬり薬を処方されている。
まったく治らない。


夏になっても、汗はあまりかかない
なかなか寝付けないし、目が覚めい


耳鳴り
難聴
立ちくらみ


腹部膨満感がある
口の中が苦い
少食

f0135114_15021663.jpg

カユミだけでも何とかならないかと、ご相談にみえた。


漢方的に見立てると、心火旺、肝胆鬱血、痰湿、痰飲、於血等の体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、当店の漢方薬をお試しいただいた。


当店の漢方薬をお試しいただいて、1ヶ月後にご来店。


「手の平のカユミが引いて来た。」
「手荒れが治ってきた。」


さらに、当店の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。


「両手の平のカユミが、ほどんど消えた。」
「左の人差し指を除いて、手荒れが治って、綺麗な皮膚になった。」


「当店の漢方薬はとても良く効いたので、完治するまで続けたい。」
と喜ばれた。


髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康皮膚病相談


手湿疹は、ただ単に、皮膚の病気ではなくて、内臓の弱りや乱れが原因のこともございます。

手湿疹など、皮膚病がなかなか治らないときは、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

当店では、皮膚病のご相談を随時、承っております。


じんましん、にきび、背中のニキビ、おでき、湿疹、吹き出物、掌蹠膿疱症、尋常性乾癬、アトピー性皮膚炎、
酒渣、酒さ様皮膚炎、脂漏性湿疹、脂漏性皮膚炎、汗疱性湿疹、異汗性湿疹などの皮膚のトラブルでお悩みの時は、当店までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。


当店では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。


当店の漢方薬はよく効くと評判です。


ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。


漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。


ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

当店まで、お気軽にお越しくださいませ。  

子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店

髙木漢方 (たかぎかんぽう)  創業慶応二年   横浜市中区の健康病気相談漢方薬専門店

住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話   045-681-5888
営業時間   11:00~19:30
定休日
                           


【当店への行き方】


 JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。


元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 を右にみながら、そって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。 (石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)

 横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて、車橋のたもとに当店はございます。

 伊勢佐木長者町駅前バス停より、 根岸台行 市営バス 103 に乗って、二番目のバス停「石川町5丁目」下車スグ目の前です。

駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より、「103 根岸台、103根岸駅 ( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。

石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。



当店のホームページをぜひご覧ください。






f0135114_11435525.jpg
f0135114_15254700.jpg

f0135114_19153800.jpg

































下記のインタレストマッチ広告は、当ブログとは何の関係もございません。


[PR]
by yokohama-kampo | 2018-08-21 15:08 | 蕁麻疹 湿疹 カユミ


顔にできた赤い湿疹が、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬のおかげで、消えてきました。


湿疹は、全身どこにでも発生しますが、顔にできると、うっとうしくて、気分も落ち込みやすくなりますね。

塗り薬で対処できるうちはいいのですが、慢性化すると、なかなか改善しないものです。


漢方では、「皮膚は内臓の鏡である。」という古からの教えがあります。

内臓の働きが乱れると、皮膚に湿疹などの症状があらわれます。


髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬による体質改善によって、皮膚が綺麗に戻ることも多々ございます。


髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例


42歳       女性


一年くらい前から、顔に赤い湿疹ができるようになった。

日光にあたったり、部屋が暖かいと、顔が赤くなり火照って、湿疹が増える。

寒い部屋だと、少し落ち着く。


病院では、酒渣だといわれた。
ステロイド剤と抗生物質を処方されている。


既往症
4年前 脂漏性皮膚炎
2年前 ヘルペス


顔の赤い湿疹を何とかしたくてと、ご相談にみえた。


当店の漢方薬と漢方スキンケアをお試しいただいて、1ヶ月後にご来店。


「顔の火照り感が、引いてきた。」


さらに、当店の漢方薬と漢方スキンケアを続けていただいて、1ヶ月後にご来店。


「顔の赤みと湿疹が、消えてきた。」


さらに、当店の漢方薬と漢方スキンケアを続けていただいて、1ヶ月後にご来店。


「顔の赤みと湿疹は、ほとんどなくなって、肌が綺麗になってきた。」
と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康スキンケア相談


当店では、顔が赤くなる湿疹や酒渣などの漢方薬療法を得意としております。


酒渣や酒さ様皮膚炎はもちろんのこと、脂漏性皮膚炎、尋常性乾癬、掌蹠膿疱症、アトピー性皮膚炎、湿疹、痒疹、じんましん、にきび、背中のニキビ、おでき、吹き出物、汗疱性湿疹、異汗性湿疹などでお悩みの時は、当店までお気軽にお越しになりご相談くださいまいませ。






当店では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。


当店の漢方薬はよく効くと評判です。


ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。


漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。


ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

当店まで、お気軽にお越しくださいませ。  

子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店

髙木漢方 (たかぎかんぽう)  創業慶応二年   横浜市中区の健康病気相談漢方薬専門店

住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話   045-681-5888
営業時間   11:00~19:30
定休日
                           


【当店への行き方】


 JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。


元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 を右にみながら、そって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。 (石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)

 横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて、車橋のたもとに当店はございます。

 伊勢佐木長者町駅前バス停より、 根岸台行 市営バス 103 に乗って、二番目のバス停「石川町5丁目」下車スグ目の前です。

駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より、「103 根岸台、103根岸駅 ( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。

石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。



ぜひ当店のホームページをご覧ください。






f0135114_11435525.jpg
f0135114_15254700.jpg

f0135114_19153800.jpg














下記のインタレストマッチ広告は、当ブログとは何の関係もございません。


[PR]
by yokohama-kampo | 2018-05-27 19:20 | 蕁麻疹 湿疹 カユミ


皮膚のカユミが、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬のおかげで、改善してきました。


皮膚のカユミや掻痒感は、なってみると、痒くて不快でたまりませんね。
何かのアレルギーだったり、身体の体質の変化などが原因で、肌が、かゆくなることがございます。


髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例


57歳       女性


半年間海外にいて、1カ月前に、海外から日本に帰国したら、全身がかゆくなり始めた。

とくに、背中と腰回りがかゆくてしかたがない。
場所によっては、ピリピリする。
元気不足。


病院では、皮膚掻痒症といわれた。

病院の塗り薬や飲み薬では、ほとんど効果を感じない。
掻き壊して、赤くなっている。

何とかならないかと、ご相談にみえた。


漢方的に見立てると、気虚、血虚、脾虚、於血(おけつ)等の体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいた。


当店の漢方薬をお試しいただいて、1ヶ月後にご来店。


「肌のカユミが取れてきた。」
「皮膚の赤みもうすらいできた。」


当店の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。


「皮膚のカユミがなくなった。」
「皮膚が綺麗になった。」
「皮膚のカユミがなくなったら、元気がもっとほしくなったので、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬は続けたい。」
と喜ばれた。


髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談

皮膚の異常は、内臓の不調が原因かもしれません。
当店の漢方薬で、体質改善をしてみませんか。


皮膚のカユミやピリピリ感や蟻走感、掻痒感など、皮膚に感じる不快感でお悩みの時は、当店までお気軽にお越しになりご相談ご相談くださいませ。

当店では、皮膚病のご相談を随時、承っております。


じんましん、にきび、背中のニキビ、おでき、湿疹、吹き出物、掌蹠膿疱症、尋常性乾癬、アトピー性皮膚炎、
酒渣、酒さ様皮膚炎、脂漏性湿疹、脂漏性皮膚炎、汗疱性湿疹、異汗性湿疹などの皮膚のトラブルでお悩みの時は、当店までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。


当店では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。


当店の漢方薬はよく効くと評判です。


ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。


漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。


ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

当店まで、お気軽にお越しくださいませ。  

子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店

髙木漢方 (たかぎかんぽう)  創業慶応二年   横浜市中区の健康病気相談漢方薬専門店

住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話   045-681-5888
営業時間   11:00~19:30
定休日
                           


【当店への行き方】

 JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。


元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 を右にみながら、そって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。 (石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)

 横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて、車橋のたもとに当店はございます。

 伊勢佐木長者町駅前バス停より、 根岸台行 市営バス 103 に乗って、二番目のバス停「石川町5丁目」下車スグ目の前です。

駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より、「103 根岸台、103根岸駅 ( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。

石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。



ぜひ当店のホームページをご覧ください。






f0135114_11435525.jpg
f0135114_15254700.jpg
f0135114_11482271.jpg











下記のインタレストマッチ広告は、当ブログとは何の関係もございません。



[PR]
by yokohama-kampo | 2018-05-05 11:49 | 蕁麻疹 湿疹 カユミ

長年続いたジンマシンが、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬のおかげで、改善してきました。

せっかくの春分の日なのに、関東地方は、雪ですね。寒いですね。  
ここ横浜でも、みぞれ雪が舞っています。

大きな寒暖差は、いわゆる「ヒートショック」が発生しやすくなるので、高齢者や心臓の弱い方や愛煙家や高血圧や高脂血症の方は、ご用心くださいませ。

暑さ寒さに負けないために、当店の漢方薬で体質改善をしてみませんか。

なんとなく身体が重いダルイ、元気が出ない、眠くてしかたがない、血流が悪い、肩こりと首こりがひどい、腰痛が治らない、セキこみやすい、ノドの異物感に悩んでいる
、更年期障害かもしれない、腎臓の調子が悪い、肝臓機能が低下している、心臓が弱い、鼻の調子が悪い、花粉症で悩んでいる、皮膚がカユイなど、
身体が弱っていると感じる方は、当店までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例

28歳      女性

2年前から、全身に、じんましんが出ることが多くなった。

上部の顔が赤くなり、とくにかゆくなる。

ポツポツとなったり、地図状になることもある。

ジンマシンは、抗ヒスタミン剤を飲むと消えるが、次の日にまた出るを繰り返している。
余程ひどいときには、ステロイド剤を飲むこともある。

仕事が忙しく残業もたびたびある
ドライアイ
下痢しやすい
足をつりやすい
オデコと下顎に、ニキビがでやすい
食欲不振
生理痛が強いときがある

このジンマシンを何とかしたくてと、ご相談にみえた。

漢方的に見立てると、脾虚、気虚、於血(おけつ)、肝鬱、血熱などが見られたので、それらの悪い体質を改善するために、当店の漢方薬を試していただきました。

当店の漢方薬をはじめて、1ヶ月後にご来店。

「飲み始めて、2週間くらいしたら、顔が赤くなって、ニキビから白い膿が噴出して来た。」

さらに、当店の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。


「首から上が、カサカサして乾燥する。」
「じんましんが顔には出なくなって、首から下に出るようになった。」


さらに、当店の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。


「1週間前から、じんましんが出なくなった。」
「顔と顎のニキビが、小さくなって消えてきた。」


さらに、当店の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。


「いちども、じんましんが出なかった。」
「肌の乾燥感が一部残っている。」
「髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬は、効いたのでしばらく続けてみたい。」
と喜ばれた。


髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談

当店では、皮膚病のご相談を随時、承っております。

じんましん、にきび、背中のニキビ、おでき、湿疹、吹き出物、掌蹠膿疱症、尋常性乾癬、アトピー性皮膚炎、
酒渣、酒さ様皮膚炎、脂漏性湿疹、脂漏性皮膚炎、汗疱性湿疹、異汗性湿疹などの皮膚のトラブルでお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

当店では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。


当店の漢方薬はよく効くと評判です。


ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。


漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。


ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

当店まで、お気軽にお越しくださいませ。 
 

子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店

髙木漢方 (たかぎかんぽう)  創業慶応二年   横浜市中区の健康病気相談漢方薬専門店

住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話   045-681-5888
営業時間   11:00~19:30
定休日
                           


【当店への行き方】

 JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。


元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 を右にみながら、そって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。 (石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)

 横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて、車橋のたもとに当店はございます。

 伊勢佐木長者町駅前バス停より、 根岸台行 市営バス 103 に乗って、二番目のバス停「石川町5丁目」下車スグです。

駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より、「103 根岸台、103根岸駅 ( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。

石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。



ぜひ当店のホームページをご覧ください。






f0135114_11435525.jpg
f0135114_15254700.jpg












下記のインタレストマッチ広告は、当ブログとは何の関係もございません。



[PR]
by yokohama-kampo | 2018-03-21 17:05 | 蕁麻疹 湿疹 カユミ

手指と手の平と手の甲と足裏のイボが、漢方薬のおかげで消えてきました。


イボは、HPVウイルスによる感染性皮膚疾患です。
病院などでは、液体窒素で凍結させて治療しています。


漢方では、イボのウイルスに負けないように体質改善することによって、自然に消退させていきます。


髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例


28歳     男性


3年前くらいに、手指にイボが出始めた。
今は、手の平と手の甲と足の裏にも広がって、複数のイボが連なっている。

近くの病院では、治療困難なので、大学病院の皮膚科を紹介されているが、完治はむずかしく大きな手術になるといわれている。


既往症として、8年前から潰瘍性大腸炎を患っている。
とても疲れやすい。
気温の変化で体調が悪化する。
パニック障害あり。
電気がまぶしく感じる。
体重が減る一方。


イボを何とかしたくてと、ご相談にみえた。


髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、1ヶ月後にご来店。


「まだ、よくわからない。」
「寒い日は、頭痛がする。」
「胃痙攣で、胃カメラをしたが、異常はなかった。」


髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。


「顔の皮膚がポロポロとむける。」
「足の裏のイボが、消えてきた。」


さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。


「体力が付いて来た。」
「気分が落ち着いて来た。」
「手のイボも消えてきて、人差し指が残っている。」


さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。


「電車に乗っても、パニックが起きなくなった。」
「足のイボは、全て消えた。」
「体調がとても良いので、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬は、完治を目指して続けたい。」
と喜ばれた。


髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談


漢方の、いにしえからの教えに、「皮膚は内臓の鏡である。」というものがございます。
イボなどの皮膚病でお悩みのときは、内臓の不調が原因のときもございます。

皮膚のトラブルなどでお悩みのときは、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。


①髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、男性の不妊症、精力回復相談も承っております。

②髙木漢方(たかぎかんぽう)では、季節の変わり目の風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

④髙木漢方(たかぎかんぽう)では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方(たかぎかんぽう)は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。
酷い頭痛や三叉神経痛の漢方薬療法なども得意としております。

⑥冬は、陽気が減るために、陰陽のバランスが崩れて、不眠症やうつ状態のご相談が増加いたします。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、心臓神経症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。


髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。


ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。


漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。


ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。  

子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185 番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       




 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ




f0135114_11435525.jpg














下記のインタレストマッチ広告は、当ブログとは何の関係もございません。


[PR]
by yokohama-kampo | 2017-12-05 17:23 | 蕁麻疹 湿疹 カユミ

A.手湿疹は漢方薬で体質改善することでだんだんと治っていきます。


手湿疹は、女性に多い皮膚病のひとつで、手の平の全体が、乾燥して赤く腫れて水疱が出来たり皮膚が硬くなってヒビ割れてアカギレのようになったりします。

皮膚の痛みや強いカユミを伴うこともございます。


女性の手湿疹を主婦湿疹と呼ぶこともあります。


手湿疹は、アレルギーによる接触性皮膚炎の性質もあるので、アレルギー体質の元になりやすい小麦、スイカ、メロン、キウイ、チョコレートなどの食物を避けると尚いいでしょう。

髙木漢方的に見ると、手湿疹は、血熱、湿熱、熱毒、気滞、於血(おけつ)などの悪い体質を持っている方が発症しやすい皮膚病です。

ですから、手湿疹は、上記の体質を適切な漢方薬で改善することでだんだんと治っていきます。


髙木漢方(
たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例


48歳      女性


2年くらい前から、両手の平の皮膚がむけて赤くなって乾燥して、細かな水疱が出来て破裂したりして、指先がパックリしてアカギレのようになってきた。

痛かゆいとのこと。

病院からは、進行性手掌角皮症(手湿疹のひとつ)といわれている。

子供の時は、アトピー性皮膚炎だった。

仕事でのストレスが多い。

便秘しやすい。

低血圧。


手の平の皮膚のカユミがひどいので、何とかしてほしいとご相談にみえた。


漢方的に見立てると、気滞、於血、血熱などの体質がみられたので、それらの悪い体質を改善するために、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいた。


髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、1ヶ月後にご来店。


「指先のアカギレが閉じてきた。」

「水疱が消えてきて痛みとカユミが薄らいだ。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。

「皮膚は、綺麗にだいぶ戻ったが、まだカユくなることが時々ある。」

「治るまで、続けたい。」

と喜ばれた。


髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談


髙木漢方(たかぎかんぽう)では、手湿疹の漢方薬療法を得意としております。

何かとお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)

までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。


①髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、男性の不妊症、精力回復相談も承っております。

②髙木漢方(たかぎかんぽう)では、季節の変わり目の風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

④髙木漢方(たかぎかんぽう)では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方(たかぎかんぽう)は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。
酷い頭痛や三叉神経痛の漢方薬療法なども得意としております。

⑥冬は、陽気が減るために、陰陽のバランスが崩れて、不眠症やうつ状態のご相談が増加いたします。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、心臓神経症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。


髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。


ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。


ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。  

子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185 番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       




 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ



f0135114_11435525.jpg














下記のインタレストマッチ広告は、当ブログとは何の関係もございません。


[PR]
by yokohama-kampo | 2017-12-02 10:57 | 蕁麻疹 湿疹 カユミ
自家感作性皮膚炎(自家感作性湿疹)と漢方薬

湿疹が身体中に広がって出来て、びっくりして病院に行くと、「自家感作性皮膚炎(自家感作性湿疹)ですね。」といわれることがままあります。

自家感作性皮膚炎とは、元になる皮膚病が前からあって、その皮膚病による抗原抗体反応(炎症反応)によって形成された「抗体」が身体中を巡って、アレルギー反応を起こして湿疹や皮膚炎を起こす病気です。

元になる皮膚病として、代表的なものは、貨幣状湿疹、接触性皮膚炎、鬱滞性皮膚炎、脂漏性皮膚炎、下腿潰瘍、火傷、水虫などです。

自家感作性皮膚炎は、全身に湿疹が発生して、強いカユミを伴います。
散布疹は左右対称で手足の末端に発生しやすい。
元になった皮膚病が治癒すると、だんだんと自然に消失します。

自家感作性皮膚炎を治すには、元になった皮膚病を治すことが大切になります。

元になる皮膚病がなかなか治らずに、自家感作性皮膚炎(自家感作性湿疹)を発病したときは、
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬による体質改善がお役に立つことも多々ございます。

いにしえの漢方の教えに「皮膚は内臓の鏡である。」というものがあります。
皮膚病は、単に皮膚の病気ではなくて、内臓の不調が皮膚に現れているという教えです。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、この教えに基づいて、皮膚病の漢方薬療法を実践しております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例


38歳       女性

数年前に足の甲に出来た貨幣状湿疹が、痛くもなくあまり痒くもなく、色々と試しても治らなかったので放置していた。

3か月くらい前から、手首と足首と首回りに赤い湿疹が発生するようになった。
今は、胸と背中にも、赤い湿疹が広がって、全身のいたるところが猛烈にカユイ。

病院では、「自家感作性皮膚炎」といわれている。
元々、皮膚が弱くて、ひっかくと赤くなりやすい。
乾燥肌。
花粉症もち。
小児喘息があった。

病院からは、ステロイド配合のぬり薬と抗ヒスタミン剤の内服薬等を処方されている。

夜間になると猛烈にカユクなるので、このカユミを何とかしたくてとご相談にみえた。

漢方的に見立てると、血熱と湿熱と熱毒と於血(おけつ)と衛気虚と陰虚などがみられたので、それらの悪い体質を改善するために、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただきました。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んで一か月後にご来店。
「赤い湿疹から、水の様なものが出てしぼんできた。」
「湿疹の数が減って、おおきさが小さくなってきた。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んで一か月後にご来店。
「手首と足首の湿疹がずいぶんと減った。」
「足の甲の貨幣状湿疹が小さくなってきた。」
「カユミが半分くらいに減った。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んで一か月後にご来店。
「夜間のカユミが3分の1くらいに減った。」
「湿疹の数も、順調に減ってきた。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んで一か月後にご来店。
「両手首の湿疹は、ほとんど無くなった。」
「足の甲の貨幣状湿疹はわずかに残っている。」
「髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はとても良く効いたので、完治をめざして続けたい。」
と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談


皮膚病というと、皮膚の表面にばかりに目が向きますが、本当の原因は内臓の不調によるものです。
髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬によって、内臓の不調が改善されると、皮膚の健康が戻り綺麗なお肌が戻ります。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、皮膚のトラブルのスキンケアのご相談をたくさん承っております。

異汗性湿疹、汗疱性湿疹、脂漏性皮膚炎、掌蹠膿疱症、アトピー性皮膚炎、酒さ様皮膚炎、尋常性乾癬、蕁麻疹、湿疹、自家感作性皮膚炎などでお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

①髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、精力回復相談も承っております。

冬になり陽気が不足すると、体力、気力、精力、免疫力などの生命力が低下して、突然の狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、帯状疱疹、三叉神経痛、脚のムクミなどに襲われやすくなります。
髙木漢方では、早めの予防対策をお勧めしております。

②髙木漢方では、季節の変わり目の風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

④髙木漢方(たかぎかんぽう)では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。

⑥冬は、不眠症のご相談が増加いたします。
髙木漢方では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。  


子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185 番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       




 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ



f0135114_11435525.jpg

f0135114_14414555.jpg







下記のインタレストマッチ広告は、当ブログとは何の関係もございません。

[PR]
by yokohama-kampo | 2017-03-01 14:36 | 蕁麻疹 湿疹 カユミ
じんましんが治って、お肌が綺麗になりました。

26歳    女性

1カ月くらい前に突然に、全身に地図状の、じんましん。
ものすごくカユイ。
かき壊して、真っ赤に腫れている。
じんましんが、まったく引かない。
情緒が不安定になっている。

市販の妊娠検査キットにて、妊娠反応あり。
2週間後に、結婚式とそのあとに、新婚旅行あり。

病院から、2種類の、抗ヒスタミン内服薬と、ステロイド剤と抗ヒスタミン配合の塗布剤が出ている。
ちゃんと、病院の指示どおりに、飲んでぬっているが、変化なし。

治らないじんましんを治してほしいと、ご相談にみえた。

漢方的に見立てると、湿熱と血熱と風熱とお血(おけつ)の体質がみられたので、それらの悪い体質を改善するために、髙木漢方の漢方薬を飲んでいただいた。

3日後に、再来店。
「じんましんがなくなって来た。」
「漢方薬を飲んだ日から、ぐっすりと朝まで寝れた。」
と喜ばれた。

1週間後に電話にて、ご連絡あり。
「じんましんが消えた。」
「どこも痒くない。」
と喜ばれた。

新婚旅行後に、ご来店。
「病院にて、妊娠を確認した。」
「じんましんは、再発していない。」

その後、ひどいつわりのため、ご来店。

漢方的に見立てると、湿濁の体質がみられたので、その悪い体質を改善するために、髙木漢方の漢方薬を飲んでいただいた。

3週間で、つわりは、解消。

その後、元気な男の子を出産された。


髙木漢方の漢方健康病気相談

髙木漢方では、皮膚のトラブルや皮膚のお悩みのご相談を随時に、承っております。
酒さ様皮膚炎や酒渣や、掌蹠膿疱症、手湿疹、尋常性乾癬や湿疹、アトピー性皮膚炎やおできや吹き出物、ニキビやじんましんや、汗疱性湿疹や脂漏性皮膚炎や異汗性湿疹などのご相談を数多く承っております。

皮膚のハリや艶を良くしたい、お肌の透明感を高めたい、シワやたるみを改善したいなど、お気軽にお越しになりご相談くださいませ。


髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、漢方薬をお選びしております。

髙木漢方の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方まで、お気軽にお越しくださいませ。


子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185 番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       




 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ



f0135114_15185346.jpg

f0135114_12515858.jpg
  山下公園 横浜









下記のインタレストマッチ広告は、当ブログとは何の関係もございません。
[PR]
by yokohama-kampo | 2016-01-20 12:49 | 蕁麻疹 湿疹 カユミ

秋の湿疹

秋風が吹くようようになると、汗がおさまり、ジュクジュク型の湿疹の方は、すこし楽になります。
これからは、乾燥したカサカサ形の湿疹が、増えてきます。
漢方では、皮膚は、「肺」の範囲に入ります。そして「脾は肺の母であり、肺は脾の子である」と考えられています。脾(消化器の概念)は、運化(身体にエネルギーを運ぶ)と筋肉をつかさどり、肺の土壌であるとされています。秋から冬にかけては、空気の乾燥により、津液の代謝に不足が生じて、皮膚(肺)が乾燥することにより、悪化いたします。
津液とは、身体を健康にするために身体がつくる水分のことです。
秋から皮膚の乾燥を感じる方は、早めに津液を生じさせる漢方薬をのんで、皮膚のトラブルを予防しましょう。

f0135114_1518575.jpg


                      日本橋 三越

横浜の漢方薬 伊勢佐木町漢方堂ホームページ
[PR]
by yokohama-kampo | 2007-10-02 15:08 | 蕁麻疹 湿疹 カユミ

髙木漢方の店主がお届けする、漢方薬と健康と散歩のブログ


by yokohama-kampo