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カテゴリ:肺の健康 肺炎 肺気腫 気胸( 3 )


止まらなかったセキ"肺マック症"が、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬のおかげで、セキが落ち着いて改善してきました。


横浜は、今日は久しぶりの日本晴れ、晴天ですね。

朝晩は、少し冷え込むようになりました。
急に寒くなると、鼻や気管支や肺の弱い方には、つらい季節になりますね。


漢方では、肺と大腸は、対になる臓器なので、お腹も冷えやすくなり壊しやすくなります。


肺は、皮膚と粘膜をコントロールしている臓器なので、肺が弱ると、気管支喘息や副鼻腔炎はいうにおよばず、アトピー性皮膚炎や過敏性腸炎や潰瘍性大腸炎なども悪化しやすくなります。


高齢の女性に増加している、非結核性(結核菌やらい菌以外という意味)抗酸菌症による肺炎などもひどくなりますね。


有名なものでは、肺マック菌による肺マック症や、カンサシ菌による肺炎などがあります。


症状としては、風邪のような微熱、セキが続くというものです。
重症になると、肺に穴が開く(気胸)ようになり、セキがもっと酷くなります。


圧倒的に、肺マック症の方が多いのですが、肺マック菌はありふれた菌でどこにでもいて、その菌の増殖スピードが、とてもゆっくりとしたものなので、発見がおくれる傾向は同じです。


病院での治療は、結核の治療にもちいるものと同じ三種類の抗生剤を2年から3年間にわたって投与するというものです。


セキがつづくときは、髙木漢方の漢方薬の体質改善が効果的なこともございます。

セキなどで、お困りの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。


髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例

66歳     女性

5年くらいまえから、季節の変わり目(秋から冬)になると、風邪を必ず引くようになって、セキが、3か月くらい続くようになった。

半年くらい前から、微熱、セキが止まらない。


はじめの病院で、検査したら、風邪といわれたが、治らないので転院して、大きな病院で検査したら、肺炎で、肺マック(MAC)症だといわれた。


レントゲンとCT検査で、「左肺が、真っ白になって、炎症が起きている。」とのこと。


病院からは、抗生剤を飲み続けて、様子をみましょうといわれた。


抗生剤を飲み始めてしばらくしたら、ひどい口内炎と食欲不振で、続けられなくなった。


さらに、昔の同級生が、同じ肺マック症になっていて、抗生剤を2年間続けたら、片目を失明して、もう片方の目も危ないとの話を聞いて、さらに、抗生剤を飲みたくなくなった。


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漢方で、この止まらないセキを治したくてと、ご相談にみえた。

漢方的に見立てると、肺気虚と、陰虚、血虚、腎虚、於血等の体質が見られたので、それらの悪い体質を改善するために、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいた。


髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、1ヶ月後にご来店。


「なにも変化はない。」


さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。


「ちょっとだけ、セキが少なくなった。」


さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。


「効いてきた感じがする。セキ込みが少し軽くなった。」


さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。


「微熱が出なくなった。」
「セキ込む時間が、半分以下になった。」


さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。


「風邪を引きかけたが、すぐに治った。」
「まだ時々セキ込むが、以前よりセキが軽くなった。」
「髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬は効いているので、完治をめざして続けたい。」
と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談

季節の変わり目に悪化しやすい、セキ、セキ喘息、気管支炎、気管支喘息、副鼻腔炎、蓄のう症、鼻茸、アレルギー性鼻炎、花粉症、アトピー性皮膚炎、過敏性腸炎、潰瘍性大腸炎、便秘、下痢などでお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。


髙木漢方(たかぎかんぽう)では、季節の変わり目における体調不良を改善するためのご相談を承っております。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、男性の不妊症、精力回復相談も承っております。


髙木漢方(たかぎかんぽう)では、季節の変わり目の花粉症、アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎、好酸球性副鼻腔炎などの鼻のトラブルの漢方薬療法を得意としております。


髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。


髙木漢方(たかぎかんぽう)では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。


髙木漢方(たかぎかんぽう)は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。
酷い頭痛や三叉神経痛の漢方薬療法なども得意としております。


夏は、暑さから熱中症ぎみになったり、寝不足になることから、自律神経失調症やうつ状態のご相談が増加いたします。


髙木漢方(たかぎかんぽう)では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、ドライマウス、口臭、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、心臓神経症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。


髙木漢方(たかぎかんぽう)では、皮膚病のご相談を随時、承っております。


じんましん、にきび、背中のニキビ、おでき、湿疹、吹き出物、掌蹠膿疱症、尋常性乾癬、アトピー性皮膚炎、
酒渣、酒さ様皮膚炎、脂漏性湿疹、脂漏性皮膚炎、汗疱性湿疹、異汗性湿疹などの皮膚のトラブルでお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。


髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。


髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。


ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。


漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。


ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。  

子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店

髙木漢方 (たかぎかんぽう)  創業慶応二年   横浜の漢方健康病気相談専門店

住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話   045-681-5888
営業時間   11:00~19:30
定休日
                           


【当店への行き方】


 JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。


元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 を右にみながら、そって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。 (石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)

 横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて、車橋のたもとに当店はございます。

 伊勢佐木長者町駅前バス停より、 根岸台行 市営バス 103 に乗って、二番目のバス停「石川町5丁目」下車スグ目の前です。

駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より、「103 根岸台、103根岸駅 ( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。

石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。



横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ






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by yokohama-kampo | 2018-09-28 16:02 | 肺の健康 肺炎 肺気腫 気胸
肺マック症に伴うしつこいセキが、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬のおかげで、治ってきました。  

肺マック症とは、慢性肺炎のひとつで、非結核性の肺炎です。
中高年の女性に多い病気です。
マック菌という比較的ありふれた菌が、肺に感染することによって肺炎になります。

重症化するまで、十年くらいかかるので、いつ感染したかは分かりませんね。
しつこい風邪だなと思っていたら、肺マック症だったということもあります。

症状は、セキや血痰などが続くことです。
日本では、年間、2000人の方が亡くなっています。

病院での一般的な治療法は、3種類の抗生物質を5年間続けるというものです。
治療がはじまると、血痰は止まりますが、セキがなかなか止まらないこともあるようです。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬の使用例

68歳     女性

セキが止まらない。
空セキで、痰は出ない。
セキは、ここ7年ばかり続いている。
体重(37kg)が増えない。
熱はない。
病院では、肺マック症だといわれている。
病院の薬は、きちんと飲んでいる。

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セキを止めたくてと、ご相談にみえた。

漢方的に見立てると、肺気虚、血虚、腎虚、脾虚、於血(おけつ)などの体質がみられたので、それらの悪い体質を改善するために、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を飲んでいただいた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をお試しいただいて、1ヶ月後にご来店。
「しつこかったセキが、半分くらいに減った。」
「少し顔色が良くなった。」

さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けていただいて、1ヶ月後にご来店。
「ほとんど、せき込むことがなくなった。」
「セキがなくなってきたので、食が進むようになった。」
と喜ばれた。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談

秋は、急な冷え込みや天候不順や乾燥した空気によって、気管支喘息、気管支炎、インフルエンザなどのような感染症も増加します。
また、せき、痰、鼻水、鼻づまり、神経痛、関節痛、頭痛などが悪化しやすい季節です。

何かとお悩みの時は、髙木漢方(たかぎかんぽう)までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。

①髙木漢方 (たかぎかんぽう) では、疲労回復、男性の不妊症、精力回復相談も承っております。

②髙木漢方(たかぎかんぽう)では、季節の変わり目の風邪を引きやすい方の体質改善を得意としております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングを通して漢方の観点から、妊活(不妊症、不育症)でお悩み中のご夫婦の応援を長年しております。

④髙木漢方(たかぎかんぽう)では、生理痛や排卵痛や月経不順など婦人病 のご相談をたくさん承っております。

⑤髙木漢方(たかぎかんぽう)は、「痛み解消の専門店」としても、頑張っております。
酷い頭痛や三叉神経痛の漢方薬療法なども得意としております。

⑥秋は、不眠症やうつ状態のご相談が増加いたします。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、ゆううつ、ノイローゼ、イライラ、五月病、目まい、ドライアイ、耳鳴り、片頭痛、下痢、胃痛、不眠症、自律神経失調症、心臓神経症、PMS、パニック、更年期障害などのご相談を数多く承っております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方 (たかぎかんぽう) まで、お気軽にお越しくださいませ。  


子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店
髙木漢方   創業慶応二年  横浜の漢方健康病気相談専門店
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185 番地6
ご相談電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間   11:00~19:30
定休日    金                       




 【行き方】
①JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。 

元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。
(石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)


②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。 

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「103 根岸台、103根岸駅」( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。
石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。


横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ



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by yokohama-kampo | 2017-10-19 11:59 | 肺の健康 肺炎 肺気腫 気胸
肺の健康と病気と漢方薬の関係

秋から冬にかけては、空気の乾燥する季節です。
この季節は、「肺」がトラブル季節でもあります。

カゼやインフルエンザを予防するためにも、髙木漢方の漢方薬によって、
「肺」の機能をしっかりと高めて免疫力の高い身体を作っておきましょう。

①肺は、「呼吸の働き」をつかさどっております。
この機能が低下すると、元気がなくなり、セキ、痰、ぜんそく、胃もたれ、息苦しい、鼻づまりなどに悩まされます。

②肺は、気(エネルギー)の生成と、免疫機能である「衛気」をつかさどっております。
この機能が低下すると、カゼを引きやすくなり、カゼが長引くようになり、
空セキが多くなり、声が小さくなり、虚弱体質になります。

③肺は、心肺機能というように、心と肺の両方のはたらきと深い関係があります。
心は、血液を送り出すポンプの役割をしていますが、
送り出された血液は、自ら体内をめぐる力はありません。
そこで、血液を推して、体内を循環させる役割をしているのが、肺です。

この機能が低下すると、セキ、ぜんそく、呼吸が浅い、息切れ、動悸などが出やすくなります。

④肺は、皮膚の健康と密接な関係があります。
肺は、皮膚のバリア機能である衛気を高めて、ウイルスや細菌や花粉やハウスダストなどの侵入を阻止しています。
また、肺は、皮膚の水分保持の役目もになっています。
肺は、鼻とも関係が深くて、鼻炎や花粉症などの悪化を防いでいます。

この機能が低下すると、肌荒れ、乾燥肌、カユミ、じんましん、ニキビ、皮膚の赤み、腫れ、鼻炎、花粉症、副鼻腔炎などになりやすくなります。

今、肺に不調があるかどうかのチェックしましょう。


①肌の状態?

張りがない。
弾力が不足。
乾燥しやすい。

以上のチェックポイントがひとつでもあれば、「肺の気(エネルギー)の不足」です。早めに髙木漢方の漢方薬で、体質を改善しましょう。

②髪の毛の状態?

ツヤがない。
パサつきが気になる。
抜け毛が増えた。
白髪が増えた。

以上のチェックポイントがひとつでもあれば、「肺の働きの不調」です。
早めに、髙木漢方の漢方薬で体質を改善しましょう。


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髙木漢方の漢方薬の使用例

55歳      女性

毎年、秋になるとカゼを引いて、治るまで一ヶ月半くらい長引く。
肌が敏感で、乾燥肌。
慢性アレルギー性鼻炎。
花粉症もち。
太ももと足先が冷える。

水っぽい鼻水とカゼを引きやすい体質を改善したくて、ご相談にみえた。

漢方的に見立てると、肺気虚とお血(おけつ)と脾虚の体質がみられたので、それらの悪い体質を改善するために、当店の漢方薬を飲んでいただいた。

当店の漢方薬を飲んでいただいて、一か月後にご来店。
「鼻水が止まって、鼻の通りがいい。」
「胃腸の調子がいい。」

さらに、一か月後にご来店。
「秋になって、朝晩冷えるのに、苦にならない。」
「手足がいつもポカポカして、肌の調子もいい。」
「鼻炎の症状は、完全に消えた。」
と喜ばれた。


髙木漢方の漢方健康病気相談


なるべく早めに、肺を健康にしておくと、秋や冬を元気に過ごせます。

アレルギー性鼻炎や慢性副鼻腔炎や気管支喘息や、カゼを引きやすかったり、カゼが長引きやすかったり、動悸や息切れ、花粉症や鼻茸、乾燥肌や敏感肌や肌荒れなどお身体の不調でお悩みの時は、髙木漢方までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。


髙木漢方では、漢方カウンセリングをしてから、漢方薬をお選びしております。

髙木漢方の漢方薬はよく効くと評判です。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。

漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。

ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

髙木漢方まで、お気軽にお越しくださいませ。



創業慶応二年   横浜の漢方健康病気相談専門店

店名   髙木漢方 (たかぎかんぽう)      (旧店名 伊勢佐木町漢方堂)
住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6  
ご相談&お問い合わせ電話    045-681-5888
ご相談&お問い合わせメール
info@yokohama-kampo.com
営業時間          11:00~19:30  
定休日           金          (土日は営業しております。)    




【行き方】
①JR根岸線 石川町駅 元町口( 南口 )より徒歩6分。

元町とは正反対の方向に、首都高速の高架下の中村川 にそって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋( くるまばし )のたもと( 石川町5丁目 )に当店はございます。

(石川町駅南口改札前のタクシー利用で2分です。)

②横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向に、打越の坂道( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて、車橋のたもとに当店はございます。

又は、駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より「 103 根岸台」に乗って、2番目の「石川町5丁目」のバス停にて降車して、すぐ目の前です。



横浜の漢方薬 髙木漢方(たかぎかんぽう)ホームページ

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by yokohama-kampo | 2015-11-11 13:49 | 肺の健康 肺炎 肺気腫 気胸

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