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自然!天然!元気力!  髙木漢方(たかぎかんぽう)のブログ

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タグ:漢方薬 ( 4 ) タグの人気記事

冬の漢方薬と食養生法

冬の漢方薬と食養生法

朝晩、冷え込むようになってきましたね。これからは、冬の寒波もやってきます。体調をくずさないように気をつけながら生活していきましょう。


冬の三か月(一二月より二月)は、万物閉臓の季節であり、厳寒のため水も地面も凍ってしまう。


体内の陽気を傷つけずにしっかりと蓄えるためには、夜は早く寝て、朝は日が昇ってから起きて、

こころの落ち着きを保ち、衣類で保温をこころがけて、腎の機能を滋養していく。

これが冬のよい養生法である。
                       素門、四気調神大論より。


冬によくあらわれる病気や症状にたいする漢方的対処法

腎のトラブル

腰やヒザがだるかったり痛む、神経痛、耳鳴り、難聴、記憶力の低下(物忘れ)、子宮や卵巣の疾患、無月経、不妊症、EDなど。

ここでいう腎は、人間の生命活動のエッセンスである精を臓するものであり、その腎精は、腰、骨髄、耳、生殖機能などと深くかかわるものです。

現代社会の過労、ストレス、不摂生は、臓腑機能、とくに、臓腑の源である腎の機能と腎精を消耗させてしまいます。

腎のトラブルにおススメの食べ物。

食用蟻、鹿角膠、亀板膠、黒豆、大豆、長いも、ヤマトイモ、カリフラワー、ブロッコリー、ほうれん草、シイタケ、海老、タコ、ホタテ、うなぎ、穴子、すっぽん、卵、クコの実、クルミ、栗、軟骨など。


腎のトラブルにおススメの漢方薬

イスクラ独歩顆粒

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身体の冷えによるトラブル。

末端冷え性、冷え症、しもやけ、頻尿、夜間尿、浮腫みなど。

体内の陽気は、身体を温めて臓腑の働きを促し、気、血、津液(体液)を全身のすみずみまで巡らすためのエネルギーです。

腎の陽気は、からだの陽気の源であり、腎陽不足になると、腎虚症状のほかに冷え性もひどくなります。

身体の冷えによるトラブルにおススメの食べ物。

生姜、長ネギ、玉ねぎ、にんにく、カボチャ、にんじん、海老、ブリ、羊肉、牛肉、りんご、いちご、ゴマ、落花生、シナモン、胡椒、長いも、黒豆など。

身体の冷えによるトラブルにおススメの漢方薬

イスクラ参茸補血丸

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冷えとのぼせ、ホットフラッシュなどのトラブル。

冷えとのぼせ感、火照り感、口の渇き、寝汗、ホットフラッシュなど。

体内の陰液は、血液や体液などのことで、身体を潤し、臓腑器官の働きをささえています。

腎陰は、身体の陰液の源であって、腎陰不足(腎陰虚)になると、腎虚症状やのぼせ感、火照り感、寝汗などがでやすくなります。

冷えとのぼせ、ホットフラッシュなどのトラブルにおススメの食べ物。

亀板膠、薄荷、大根、白菜、春菊、黒米、黒ゴマ、そば、マイタケ、豆乳、松の実、ユリ根、牡蛎、鴨肉、豚肉、バナナ、キウイ、梨など。

冷えとのぼせ、ホットフラッシュなどのトラブルにおススメの漢方薬

イスクラ瀉火補腎丸

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髙木漢方(たかぎかんぽう)の冬の漢方健康病気相談

冬になると、日照時間が短くなって、植物が木枯らしで冬木立になり、動物が冬眠に入るように、私たちの新陳代謝も低下していきます。

春を元気に迎えるためには、当店の漢方薬で体質改善をして、冬のうちに一年の疲れをとりはらって、英気を養い、身体のメンテナンスをしましょう。

上記の冬の食養生法などを参考にしながら、快適な生活をお過ごしください。


なかなか改善しないときは、当店までお気軽にお越しになりご相談ください。

当店の漢方薬はよく効くと評判です。


漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。


ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。


当店まで、お気軽にお越しくださいませ。  

子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店

髙木漢方 (たかぎかんぽう)  創業慶応二年   横浜市中区の健康病気相談漢方薬専門店

住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6  (石川町5丁目バス停前)
ご相談電話&お問い合わせ電話   045-681-5888    
お気軽にお問い合わせください。
営業時間   11:00~18:00
定休日
                            


【当店への行き方】


 JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。


元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 を右にみながら、そって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。 (石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)

 横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて、車橋のたもとに当店はございます。

 伊勢佐木長者町駅前バス停より、 根岸台行 市営バス 103 に乗って、二番目のバス停「石川町5丁目」下車スグ目の前です。

駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より、「103 根岸台、103根岸駅 ( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。

石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。



ぜひ当店のホームページをご覧ください。






慢性気管支炎(長引くセキやタン)には【天然の冬虫夏草】をお試しあれ ! _f0135114_14142664.jpg

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by yokohama-kampo | 2020-11-24 12:14 | 食養生

夏の漢方薬と食養生法

夏の漢方薬と食養生法

になると、陽気が盛んになり天地の気が通じあい、万物が生い茂って花が咲き乱れる季節となる。

の季節の特徴に従って、遅く寝ても朝は早起きする。

日光を嫌がらず、汗をかいて熱を発散し、気持ちを爽快にさせて、心の機能をよくさせる。

これがの良い養生法である。 (素門、四気調神大諭より。)

夏にあらわれやすい病気や症状

熱中症、熱射病、日射病

予防薬膳食材

きゅうり、トマト、ニガウリ、緑豆、緑豆もやし、豚肉、スイカ、ぶどう等。

における狭心症や脳卒中の予防食材。

ナス、イワシ、桃、黒きくらげ、黒酢など。

日焼けのケア食材

サージ、アロエ、パプリカ。

熱中症などにならないために、心肺機能を向上させてを快適に過ごすための漢方薬

イスクラ麦味参顆粒
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不眠症、寝つきが悪い、目がさめやすい

予防薬膳食材
ニガウリ、ユリ根、蓮の実、卵、ミント、ラベンダーなど。

夏における冷房病の予防食材

生姜、ねぎ、玉ねぎ、ラッキョウなど。

不眠症などにならないために、睡眠の質を向上させてを快適に過ごすための漢方薬

イスクラ心脾顆粒
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バテ、ダルさ、浮腫み

予防薬膳食材

冬瓜、枝豆、長いも、オクラ、ハト麦、トウモロコシ、蓮の実、ウナギなど。

食中毒、胃腸型カゼの予防食材

板藍茶、五行草、生姜、ネギ、大葉、ミョウガ、香菜、梅ぼし、山椒、八角、酢など。

夏バテなどにならないために、身体にたまった余分な湿気(浮腫み)とダルさを取り去りを快適に過ごす漢方薬

イスクラ勝湿顆粒
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髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬による夏の養生法相談

当店では、の漢方薬による体質改善のご相談を長年、承っております。


になると、熱中症、熱射病、日射病、狭心症、脳卒中、日焼け、寝つきが悪い、不眠症、目が覚めやすい、自律神経失調症、食中毒、胃腸型の風邪、酒さ様皮膚炎の悪化、カユミなどが流行ります。

における体の不調などでお悩みのときは、
当店までお気軽にお越しになりご相談ください。


当店の漢方薬はよく効くと評判です。


漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。


ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

当店まで、お気軽にお越しくださいませ。  

子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店

髙木漢方 (たかぎかんぽう)  創業慶応二年   横浜市中区の健康病気相談漢方薬専門店

住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6  (石川町5丁目バス停前)
ご相談電話&お問い合わせ電話   045-681-5888    
お気軽にお問い合わせください。
営業時間   11:00~18:00
定休日
                            


【当店への行き方】


 JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。


元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 を右にみながら、そって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。 (石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)

 横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて、車橋のたもとに当店はございます。

 伊勢佐木長者町駅前バス停より、 根岸台行 市営バス 103 に乗って、二番目のバス停「石川町5丁目」下車スグ目の前です。

駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より、「103 根岸台、103根岸駅 ( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。

石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。



ぜひ当店のホームページをご覧ください。






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by yokohama-kampo | 2020-08-01 12:57 | 食養生
台風、すごすぎましたね。

被害を受けました方に、お見舞い申し上げます。

毎年のように、想定外とか、予想外とか、大雨洪水警報とか、土砂災害とか、地震とか、日本は、本当に、自然災害大国ですね。

横浜も、大変でした。

一晩中、警報でしたし、びっくりの風速40メートルって、風と雨がハンパなかったですし、朝になると、街路樹が倒れていたり、枝と落ち葉が大量に落ちていました。

電車は止まるし、バスはこないし、街中のシヤッターが壊れていたり、看板が飛んでいたりと、みなさん、片付けが大変ですね。

次の日、天気は、とても良くなりすぎて、36℃はきついですね。

お身体をいたわってあげてくださいね。

漢方的には、低気圧が過ぎると、とにかく、いたみやシビレが悪化しますね。

皮膚や内臓の炎症はひどくなり、アトピー性皮膚炎などの皮膚病も悪化します。

これは、自律神経の中の副交感神経が優位になるためにおきる現象です。

当店でも、坐骨神経痛や腰痛や足がつれるなどのご相談がありました。
皮膚のカユミやニキビの多発などのご相談もありました。

当店の漢方薬で体質改善をしていくと、根本的に体質が良くなっていくので、痛みやシビレはとれていきますし、カユミもとれて、お肌もきれいになっていきます。

台風、すごすぎましたね。_f0135114_14445571.jpg
                          みなとみらい 横浜

髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方健康病気相談

当店では、漢方薬による体質改善療法を得意としております。

ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。


漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。


ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

当店まで、お気軽にお越しくださいませ。  

子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店

髙木漢方 (たかぎかんぽう)  創業慶応二年   横浜市中区の健康病気相談漢方薬専門店

住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6  (石川町5丁目バス停前)
ご相談電話&お問い合わせ電話   045-681-5888    
お気軽にお問い合わせください。
営業時間   11:00~19:30
定休日
                            


【当店への行き方】


 JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。


元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 を右にみながら、そって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。 (石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)

 横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて、車橋のたもとに当店はございます。

 伊勢佐木長者町駅前バス停より、 根岸台行 市営バス 103 に乗って、二番目のバス停「石川町5丁目」下車スグ目の前です。

駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より、「103 根岸台、103根岸駅 ( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。

石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。



ぜひ当店のホームページをご覧ください。






台風、すごすぎましたね。_f0135114_14142664.jpg

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by yokohama-kampo | 2019-09-10 14:51 | 日常


漢方薬とはどういうものかと聞かれることがありますが、個人的な見解をお伝えします。


漢方薬に使用される薬草(東洋のハーブ)のことを生薬(しょうやく、きぐすり)といいます。

その生薬を二種類以上を処方に基づいて組み合わせたものを一般的に「漢方薬(かんぽうやく)」といいます。


例外もあって、甘草という生薬のみを使用した漢方薬として、咳止めに使用する甘草湯というものもあります。


漢方薬の処方は、厚生労働省の「一般用漢方薬の指針」などに書かれています。


煎じ薬と普通の漢方薬との違いも聞かれるのですが、ようは効けばいいのですから、身体に合っているかどうかということになります。
見立てが合って身体に合っていれば、効果に違いはありません。


当店では、水で簡単に飲める漢方薬を中心にして取り揃えており、錠剤、カプセル剤、エキス顆粒、エキス細粒、シロップ剤などのラインナップとなります。


漢方薬の目的は、病気を治す回復促進と、病気の悪化防止と、心と身体に対する癒し効果と、病気にならないための身体づくりの応援だと思います。

西洋薬は病気になってから飲みますが、漢方薬は病気になる前「未病(みびょう)」の病気の予防薬として飲むこともよくあります。


漢方薬は、身体の体質改善をして病気を治したり、病気を予防したりします。


漢方薬とはどういうものかと聞かれることがありますが、個人的な見解をお伝えします。_f0135114_15484550.jpg

当店の漢方薬には、病気を治したい、健康になりたい、子宝に恵まれたい、美肌になりたい、綺麗になりたい、しみしわを薄くしたい、痛みを静めたい、冷えをとり身体を温めたい、元気になりたいなどの、皆様の希望に応じる漢方薬があります。

「そうだ、漢方薬を試してみよう。」 というときは、当店までお気軽にお越しになりご相談くださいませ。


漢方薬の漢とは、国の名前です。

大昔の隣の大陸に、漢(前漢紀元前206年~8年、後漢25年~220年)という名前の国があって、漢方薬とは、その国「漢」から来た薬という意味もあります。


日本(紀元前660年建国)では、漢方薬のことを和漢薬(わかんやく)ということもあります。
漢の国からきた薬を元にして、日本的にアレンジして改良発展させた薬という意味です。


ちなみに、今の中国(1949年建国)では、漢方薬のことを「中成薬(ちゅうせいやく)」と呼んでいます。


ですから、元は同じでも、手に入りやすい生薬の違いや、歴史がとても長い分、今の日本と中国では、使用される処方がかなり異なっています。


当店では、それぞれの国の漢方薬の良い所をとって、皆様の病気が治るようにお手伝いをしております。


当店では、漢方カウンセリングをしてから、ひとり一人に合わせて漢方薬をお選びしております。


当店の漢方薬はよく効くと評判です。


ひと様にいっても分かってもらえない不快感、病院に行っても病名もつかないつらい症状、お気軽にご相談ください。


漢方薬のここちよい穏やかな効き目で、どんどんと改善いたします。
早めの養生が、あなた様自身を助けます。


ご相談と漢方カウンセリングは、無料です。

当店まで、お気軽にお越しくださいませ。  

子宝相談と皮膚病相談と漢方カウンセリングのできるお店

髙木漢方 (たかぎかんぽう)  創業慶応二年   横浜の漢方健康病気相談専門店

住所  神奈川県横浜市中区石川町5丁目185番地6
ご相談電話&お問い合わせ電話   045-681-5888
営業時間   11:00~19:30
定休日
                           


【当店への行き方】


 JR 根岸線 石川町駅 元町口 ( 南口 ) より徒歩6分。


元町とは正反対の方向 に、首都高速の高架下の中村川 を右にみながら、そって進んで、亀の橋を渡らずに真っ直ぐに歩いて、車橋 ( くるまばし ) 南交差点の角 ( 石川町5丁目 ) に当店はございます。 (石川町駅南口改札前のタクシー利用で 2分です。)

 横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩8分。

改札前のエレベーターで地上に出て、伊勢佐木町とは反対方向の打越の坂道 ( 山元町、根岸森林公園方面 ) に向かって歩いて、車橋のたもとに当店はございます。

 伊勢佐木長者町駅前バス停より、 根岸台行 市営バス 103 に乗って、二番目のバス停「石川町5丁目」下車スグ目の前です。

駅改札前のエレベーターで地上に出て、目の前のバス停より、「103 根岸台、103根岸駅 ( 横浜駅東口発 ) に乗って、2番目の「石川町5丁目」 のバス停にて降車してください。

石川町5丁目のバス停の前に当店はございます。



ぜひ当店のホームページをご覧ください。






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by yokohama-kampo | 2018-10-16 15:51 | 漢方薬

髙木漢方の店主がお届けする、漢方薬と健康と散歩のブログ


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